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出版社名:ハーパーコリンズ・ジャパン
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-302-12185-4
200P 15cm
一目ぼれなんて/ハーレクイン文庫 HQB-1341
ペニー・ジョーダン/著 中原もえ/訳
組合員価格 税込 722
(通常価格 税込 760円)
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内容紹介・もくじなど
その朝、秘書のジェニスタは新社長の姿に全身の血が凍った。冷徹なまなざしで彼女を射抜くのは、昨夜の宴で傲慢に誘いをかけてきたハンサムなルーク。プレイボーイ然とした彼をはねつけた報いが、この最悪の再会なの?ルークはジェニスタを上司の愛人と思い込み、誤解だと否定しても耳を貸さない。そしてもし事実無根なら、噂に傷ついた、上司の病気の妻を安心させる方法はひとつしかないと言い放つ。「君と僕が結婚すればいい」
その朝、秘書のジェニスタは新社長の姿に全身の血が凍った。冷徹なまなざしで彼女を射抜くのは、昨夜の宴で傲慢に誘いをかけてきたハンサムなルーク。プレイボーイ然とした彼をはねつけた報いが、この最悪の再会なの?ルークはジェニスタを上司の愛人と思い込み、誤解だと否定しても耳を貸さない。そしてもし事実無根なら、噂に傷ついた、上司の病気の妻を安心させる方法はひとつしかないと言い放つ。「君と僕が結婚すればいい」
著者プロフィール
ジョーダン,ペニー(ジョーダン,ペニー)
1946年にイギリスのランカシャーに生まれ、10代で引っ越したチェシャーに生涯暮らした。学校を卒業して銀行に勤めていた頃に夫からタイプライターを贈られ、執筆をスタート。以前から大ファンだったハーレクインに原稿を送ったところ、1作目にして編集者の目に留まり、デビューが決まったという天性の作家だった。2011年12月、がんのため65歳の若さで生涯を閉じる。晩年は病にあっても果敢に執筆を続け、同年10月に書き上げた『純愛の城』が遺作となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ジョーダン,ペニー(ジョーダン,ペニー)
1946年にイギリスのランカシャーに生まれ、10代で引っ越したチェシャーに生涯暮らした。学校を卒業して銀行に勤めていた頃に夫からタイプライターを贈られ、執筆をスタート。以前から大ファンだったハーレクインに原稿を送ったところ、1作目にして編集者の目に留まり、デビューが決まったという天性の作家だった。2011年12月、がんのため65歳の若さで生涯を閉じる。晩年は病にあっても果敢に執筆を続け、同年10月に書き上げた『純愛の城』が遺作となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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