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出版社名:産業編集センター
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-86311-498-2
479P 19cm
サラリーマン転覆隊悶絶地球バトル
本田亮/著
 
組合員価格 税込 1,782円
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内容紹介・もくじなど
「サラリーマン転覆隊」とは?この本の著者である本田亮を中心に、平成元年に結成されたカヌーチームである。無謀にも、日本国内にとどまらず、世界の川や山や海へ冒険フィールドを広げ、結成40年近く経った今も、懲りもせず、限界ギリギリの旅を続けている。本書は、地球を相手に戦った(戯れた)名もなきサラリーマンたちの悶絶、驚愕、抱腹絶倒、感動の冒険紀行だ。
もくじ情報:すべては史上最強のプハァ~のために;第1章 アマゾン・マモレ川の旅;第2章 ギアナ高地の旅;第3章 マダガスカル・リリー川の旅;第4章 ニュージーランド東西横断の旅;第5章 アラスカ・コバック川の旅;第6章 モンゴル・ヘルレン川の旅;第7章 …(続く)
「サラリーマン転覆隊」とは?この本の著者である本田亮を中心に、平成元年に結成されたカヌーチームである。無謀にも、日本国内にとどまらず、世界の川や山や海へ冒険フィールドを広げ、結成40年近く経った今も、懲りもせず、限界ギリギリの旅を続けている。本書は、地球を相手に戦った(戯れた)名もなきサラリーマンたちの悶絶、驚愕、抱腹絶倒、感動の冒険紀行だ。
もくじ情報:すべては史上最強のプハァ~のために;第1章 アマゾン・マモレ川の旅;第2章 ギアナ高地の旅;第3章 マダガスカル・リリー川の旅;第4章 ニュージーランド東西横断の旅;第5章 アラスカ・コバック川の旅;第6章 モンゴル・ヘルレン川の旅;第7章 ベトナム・ラングビー川とランビアン高原の旅;第8章 台湾・玉山の旅;第9章 ニュージーランド・スチュワート島とファンガヌイ川の旅;第10章 パタゴニア・サンタクルス川と風の峠の旅;第11章 ウガンダ・ゴリラとナイル川の旅;第12章 アイスランドの旅;第13章 アメリカ・コロラド川の旅;第14章 カナダ・ビッグサーモン川の旅;第15章 モンゴル・オルホン渓谷の旅
著者プロフィール
本田 亮(ホンダ リョウ)
1953年東京都生まれ。日大芸術学部卒業。元電通のエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター。「ピッカピカの一年生」など数多くの広告キャンペーンを手掛けてきた。1990年より環境マンガ家として活動を開始し「エコノザウルスの環境マンガ展」を日本全国に展開。さらに、サラリーマンのアウトドア集団「サラリーマン転覆隊」を結成し、川旅の様子を描いた痛快エッセイをアウトドア雑誌「BE‐PAL」にて29年間連載中。国連WFP協会理事も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本田 亮(ホンダ リョウ)
1953年東京都生まれ。日大芸術学部卒業。元電通のエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター。「ピッカピカの一年生」など数多くの広告キャンペーンを手掛けてきた。1990年より環境マンガ家として活動を開始し「エコノザウルスの環境マンガ展」を日本全国に展開。さらに、サラリーマンのアウトドア集団「サラリーマン転覆隊」を結成し、川旅の様子を描いた痛快エッセイをアウトドア雑誌「BE‐PAL」にて29年間連載中。国連WFP協会理事も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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