ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
社会問題
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-04-607739-4
437P 19cm
法律家が見た日本社会の病理 「空気」を打ち破る個と論理の構築へ
瀬木比呂志/著
組合員価格 税込
2,376
円
(通常価格 税込 2,640円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:司法への幻想を解いた『絶望の裁判所』から12年、長期にわたる構想を経た、著者渾身の日本人論・日本社会論!個人と集団、社会とシステム、危機管理、論理と思想、アメリカと天皇制……壮大な構造分析にして文明批判の書!「現在の日本人に求められるのは、世界の複雑さに耐え、考え抜いてゆく力である」 ◆第1章 日本の歩みとその停滞の本質◆第2章 脆弱な個人、ムラ・タコツボとしての集団◆第3章 社会、制度、危機管理の病理◆第4章 論理なき社会、弱い思想・哲学◆第5章 語られざる二つの空洞、タブー-アメリカと天皇制◆第6章 総括と展望-日本はどこへ向かうべきか私たちの社会を縛る「見えない力」を全面的に可…(
続く
)
内容紹介:司法への幻想を解いた『絶望の裁判所』から12年、長期にわたる構想を経た、著者渾身の日本人論・日本社会論!個人と集団、社会とシステム、危機管理、論理と思想、アメリカと天皇制……壮大な構造分析にして文明批判の書!「現在の日本人に求められるのは、世界の複雑さに耐え、考え抜いてゆく力である」 ◆第1章 日本の歩みとその停滞の本質◆第2章 脆弱な個人、ムラ・タコツボとしての集団◆第3章 社会、制度、危機管理の病理◆第4章 論理なき社会、弱い思想・哲学◆第5章 語られざる二つの空洞、タブー-アメリカと天皇制◆第6章 総括と展望-日本はどこへ向かうべきか私たちの社会を縛る「見えない力」を全面的に可視化し、閉塞感の正体を暴く
なぜこの国は停滞を抜け出せないのか?司法への幻想を解いた『絶望の裁判所』から12年、著者渾身の日本人論・社会論!個人と集団、社会とシステム、危機管理、論理と思想、アメリカと天皇制…。私たちの社会を縛る“見えない力”を全可視化し、閉塞感の正体をつまびらかにした、必読の論考。
もくじ情報:プロローグ―日本ははたして持ちこたえられるのか?;第1章 日本の歩みとその停滞の本質;第2章 脆弱な個人、ムラ・タコツボとしての集団;第3章 社会、制度、危機管理の病理;第4章 論理なき社会、弱い思想・哲学;第5章 語られざる二つの空洞、タブー―アメリカと天皇制;第6章 総括と展望―日本はどこへ向かうべきか;エピローグ―求められているのは「世界の複雑さに耐えながら考え抜いてゆく力」
著者プロフィール
瀬木 比呂志(セギ ヒロシ)
1954年名古屋市に生まれる。法学者、著述家、明治大学名誉教授。1977年東京大学法学部卒業。2年の司法修習後1979年から裁判官、2012年から2025年まで明治大学法科大学院教授。専門は民事訴訟法・法社会学。滞米在外研究2回。著書に、『ニッポンの裁判』(第2回城山三郎賞受賞)等がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
瀬木 比呂志(セギ ヒロシ)
1954年名古屋市に生まれる。法学者、著述家、明治大学名誉教授。1977年東京大学法学部卒業。2年の司法修習後1979年から裁判官、2012年から2025年まで明治大学法科大学院教授。専門は民事訴訟法・法社会学。滞米在外研究2回。著書に、『ニッポンの裁判』(第2回城山三郎賞受賞)等がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
裁判官が見た人間の本性/ちくま新書 1897
瀬木比呂志/著
民事訴訟法
瀬木比呂志/著
現代日本人の法意識/講談社現代新書 2758
瀬木比呂志/著
我が身を守る法律知識/講談社現代新書 2697
瀬木比呂志/著
民事保全法
瀬木比呂志/著
民事裁判入門 裁判官は何を見ているのか/講談社現代新書 2530
瀬木比呂志/著
ケース演習民事訴訟実務と法的思考
瀬木比呂志/著
民事訴訟実務・制度要論
瀬木比呂志/著
ニッポンの裁判/講談社現代新書 2297
瀬木比呂志/著
なぜこの国は停滞を抜け出せないのか?司法への幻想を解いた『絶望の裁判所』から12年、著者渾身の日本人論・社会論!個人と集団、社会とシステム、危機管理、論理と思想、アメリカと天皇制…。私たちの社会を縛る“見えない力”を全可視化し、閉塞感の正体をつまびらかにした、必読の論考。
もくじ情報:プロローグ―日本ははたして持ちこたえられるのか?;第1章 日本の歩みとその停滞の本質;第2章 脆弱な個人、ムラ・タコツボとしての集団;第3章 社会、制度、危機管理の病理;第4章 論理なき社会、弱い思想・哲学;第5章 語られざる二つの空洞、タブー―アメリカと天皇制;第6章 総括と展望―日本はどこへ向かうべきか;エピローグ―求められているのは「世界の複雑さに耐えながら考え抜いてゆく力」