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出版社名:清文堂出版
出版年月:2019年3月
ISBN:978-4-7924-1101-5
338P 22cm
明君の時代 十八世紀中期~十九世紀の藩主と藩政
浪川健治/編
組合員価格 税込 8,712
(通常価格 税込 9,680円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:1 津軽信明とその周辺(信明の模索―襲封、そして権力と権威;天明四年における津軽信明の政務―「直捌」の実態に注目して;弘前藩主津軽信明と「家」構成員―「在国日記」から「津軽孝公行実」「無超記」へ;国許における藩主の気晴らしと家臣との交流―弘前藩主津軽信明の「在国日記」の分析から;弘前藩の寛政林政改革と津軽信明);2 「明君」の群像(江戸における大名家の交際と書物・知識受容―松浦静山と蓮乗院を中心に;松平定信明君像と「安民」=勤王論の系譜;藩主と蘭学―田原藩主三宅康直と家老渡辺崋山を中心に)
もくじ情報:1 津軽信明とその周辺(信明の模索―襲封、そして権力と権威;天明四年における津軽信明の政務―「直捌」の実態に注目して;弘前藩主津軽信明と「家」構成員―「在国日記」から「津軽孝公行実」「無超記」へ;国許における藩主の気晴らしと家臣との交流―弘前藩主津軽信明の「在国日記」の分析から;弘前藩の寛政林政改革と津軽信明);2 「明君」の群像(江戸における大名家の交際と書物・知識受容―松浦静山と蓮乗院を中心に;松平定信明君像と「安民」=勤王論の系譜;藩主と蘭学―田原藩主三宅康直と家老渡辺崋山を中心に)
著者プロフィール
浪川 健治(ナミカワ ケンジ)
1953年生。筑波大学名誉教授。東京都出身。東北大学大学院文学研究科博士前期課程修了。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浪川 健治(ナミカワ ケンジ)
1953年生。筑波大学名誉教授。東京都出身。東北大学大学院文学研究科博士前期課程修了。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)