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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
上杉 彰紀(ウエスギ アキノリ)
金沢大学古代文明・文化資源学研究センター特任准教授。1971年金沢生まれ。博士(文学)。関西大学で考古学を学ぶ。関西大学非常勤講師、総合地球環境学研究所プロジェクト研究員、ウィスコンシン大学マディソン校人類学科客員研究員を経て現職。インダス文明を含む南アジア考古学を専門とする。インド、パキスタン、バハレーン、トルコ、サウジアラビアなどで考古学調査に従事し、考古学の視点から都市社会について多角的な研究を進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 上杉 彰紀(ウエスギ アキノリ)
金沢大学古代文明・文化資源学研究センター特任准教授。1971年金沢生まれ。博士(文学)。関西大学で考古学を学ぶ。関西大学非常勤講師、総合地球環境学研究所プロジェクト研究員、ウィスコンシン大学マディソン校人類学科客員研究員を経て現職。インダス文明を含む南アジア考古学を専門とする。インド、パキスタン、バハレーン、トルコ、サウジアラビアなどで考古学調査に従事し、考古学の視点から都市社会について多角的な研究を進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 インダス文明の発見と研究の現状(プロローグ 南アジアで遺跡を発掘する;文明発見前史 ほか);第2章 インダス文明の成立過程(プロローグ 都市と農村;インダス地域の自然環境 ほか);第3章 インダス文明社会の発達と展開(プロローグ 現代に残る伝統工芸;インダス文明期の遺跡調査の現状 ほか);第4章 インダス文明社会の衰退とその後(プロローグ 移動と定住;都市社会の衰退をいかに把握する…(続く)
もくじ情報:第1章 インダス文明の発見と研究の現状(プロローグ 南アジアで遺跡を発掘する;文明発見前史 ほか);第2章 インダス文明の成立過程(プロローグ 都市と農村;インダス地域の自然環境 ほか);第3章 インダス文明社会の発達と展開(プロローグ 現代に残る伝統工芸;インダス文明期の遺跡調査の現状 ほか);第4章 インダス文明社会の衰退とその後(プロローグ 移動と定住;都市社会の衰退をいかに把握するか ほか);第5章 インダス文明の歴史的意義(プロローグ 南アジアの人々の国際性;インダス文明社会の構造 ほか)