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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
八木 晃介(ヤギ コウスケ)
1944年京都市に生まれる。1967年大阪市立大学文学部(社会学専攻)卒業。1967‐1991年毎日新聞記者(千葉支局、東京・大阪両本社学芸部)。1992年花園大学文学部教授・同学人権教育研究センター所長。2010年花園大学特任教授・同学人権教育研究センター研究員、現在にいたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 八木 晃介(ヤギ コウスケ)
1944年京都市に生まれる。1967年大阪市立大学文学部(社会学専攻)卒業。1967‐1991年毎日新聞記者(千葉支局、東京・大阪両本社学芸部)。1992年花園大学文学部教授・同学人権教育研究センター所長。2010年花園大学特任教授・同学人権教育研究センター研究員、現在にいたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 原発人災から親鸞を想い、優生批判にいたる;第1章 消える“老人”・消される“老人”―「死なせる医療」とアウトサイダー;第2章 “老い”の可能性とエイジズム―「社会問題としての高齢化社会」論批判;第3章 逸脱の医療化と医療の逸脱化;第4章 「当事者」概念をこえて;第5…(続く)
もくじ情報:序章 原発人災から親鸞を想い、優生批判にいたる;第1章 消える“老人”・消される“老人”―「死なせる医療」とアウトサイダー;第2章 “老い”の可能性とエイジズム―「社会問題としての高齢化社会」論批判;第3章 逸脱の医療化と医療の逸脱化;第4章 「当事者」概念をこえて;第5章 「もつこと」と「あること」―(いのち)を考える;第6章 医療的「知足安分」主義と優生思想