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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
細川 周平(ホソカワ シュウヘイ)
1955年生まれ。東京芸術大学大学院音楽研究科博士課程修了。現在、国際日本文化研究センター名誉教授。専門分野は近代日本音楽史、日系ブラジル文化史。著書に『遠きにありてつくるもの―日系ブラジル人の思い・ことば・芸能』(みすず書房、2008年、読売文学賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 細川 周平(ホソカワ シュウヘイ)
1955年生まれ。東京芸術大学大学院音楽研究科博士課程修了。現在、国際日本文化研究センター名誉教授。専門分野は近代日本音楽史、日系ブラジル文化史。著書に『遠きにありてつくるもの―日系ブラジル人の思い・ことば・芸能』(みすず書房、2008年、読売文学賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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第四巻では、都市中間層を中心としたアメリカ文化の受容、「ジャズ」るモダン・ニッポンの狂騒と混沌、その様相が叙述される。
もくじ情報:現地化するジャズ;第1部 本流・支流・傍流(ジャズ・エイジ;「青空」;ジャズ民謡;シンフォニック・ジャズ);第2部 時代の共感覚(騒音;ナンセンス;ジャズ…(続く)
第四巻では、都市中間層を中心としたアメリカ文化の受容、「ジャズ」るモダン・ニッポンの狂騒と混沌、その様相が叙述される。
もくじ情報:現地化するジャズ;第1部 本流・支流・傍流(ジャズ・エイジ;「青空」;ジャズ民謡;シンフォニック・ジャズ);第2部 時代の共感覚(騒音;ナンセンス;ジャズ文学;ジャズ論争);第3部 スウィングの時代(スウィング;笠置シヅ子;ジャズ喫茶;軽音楽;敵性音楽)