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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
松永 暢史(マツナガ ノブフミ)
教育環境設定コンサルタント。カタカムナ音読法、抽象構成作文法、サイコロ暗算学習法など多数の能力開発メソッドを考案。「音読道場」指導者養成講座主任講師。教育作家。V‐net教育相談事務所主宰。趣味は焚き火と温泉と良景旅行と花卉栽培と文学と哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松永 暢史(マツナガ ノブフミ)
教育環境設定コンサルタント。カタカムナ音読法、抽象構成作文法、サイコロ暗算学習法など多数の能力開発メソッドを考案。「音読道場」指導者養成講座主任講師。教育作家。V‐net教育相談事務所主宰。趣味は焚き火と温泉と良景旅行と花卉栽培と文学と哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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不登校は、親の失敗でも、子どもの失敗でもありません。「不登校だからこそできること」がある!
もくじ情報:第一章 不登校はなにも、「問題」ではありません―子どもは立ち止まっているだけ;第二章 学校に行けないのではなく、学校が合わないだけかもしれません―今の学校教育が抱える構造的限界;第三章 スマホ依存・ゲーム依存で気にした方がいいこと―叱る前に、見てほしいポイント;第四章 なぜ「学校に行かせたい」と思うのでしょうか―基礎学力を失うと、人生の選択肢が狭くなる;第五章 不登校だからこそ、身につけておきたい基礎学力―読む・考える・書くという力;第六章 AI時代に、子どもに本当に必要な力とは―目に見える能力と、目に見えない力;第七章 「不登校」だって大丈夫!お子さんには居場所があります―居場所・進路・制度・未来;第八章 学校は、選び直していい―不登校から始まる学びの再構築