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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
船瀬 俊介(フナセ シュンスケ)
地球文明批評家。1950年、福岡県生まれ。九州大学理学部を経て、早稲田大学文学部社会学科卒業。日本消費者連盟スタッフとして活動の後、1985年独立。以来、消費・環境問題を中心に執筆、評論、講演活動を行う。主なテーマは「医・食・住」から文明批評にまで及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 船瀬 俊介(フナセ シュンスケ)
地球文明批評家。1950年、福岡県生まれ。九州大学理学部を経て、早稲田大学文学部社会学科卒業。日本消費者連盟スタッフとして活動の後、1985年独立。以来、消費・環境問題を中心に執筆、評論、講演活動を行う。主なテーマは「医・食・住」から文明批評にまで及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 ありえない侵入経路、偶然確率は一〇〇〇万分の一―七・二時間毎に発する“謎”のメッセージ;第2章 直径二〇キロ!マンハッタン島サイズの“彗星”?―NASAの内部告発は、五〇キロとさらに超弩級;第3章 “発光”は赤から緑…青へと変幻自在に変化!―それは「反射」ではない。内部からのメッセージ;第4章 既知の科学では絶対に不可能、科学者たちは絶…(続く)
もくじ情報:第1章 ありえない侵入経路、偶然確率は一〇〇〇万分の一―七・二時間毎に発する“謎”のメッセージ;第2章 直径二〇キロ!マンハッタン島サイズの“彗星”?―NASAの内部告発は、五〇キロとさらに超弩級;第3章 “発光”は赤から緑…青へと変幻自在に変化!―それは「反射」ではない。内部からのメッセージ;第4章 既知の科学では絶対に不可能、科学者たちは絶句―数億トン物体が四三回も急減速…加速の“謎”;第5章 火星最接近!探査機が映した鮮明画像は“非公開”―各国観察チームは、凍り付き、一斉に“沈黙”した;第6章 それは地球外生命体による超巨大、探査UFO母船―三〇〇余機UFO群を従えた艦隊として接近する;第7章 自然物の可能性は、かるく一億分の一以下だ―逆噴射!軌道変更!分割…もはや自然“彗星”ではない;第8章 「七・二時間」周期、「素数配列」で地球に通信―四八年前の“WOW電波”も、“やつら”だった;第9章 全世界の「宇宙軍」、人類未曾有の厳戒態勢に突入―「核攻撃?論外だ。対話を!」(イーロン・マスク);第10章 「通信信号」に、日本古代カタカムナ文が…!―最初ではない。“やつら”は、何度もやって来た;第11章 「人類よ“覚醒”せよ!」画像で衝撃の最終通告―“やつら”は地球文明のすべてを知っている