ようこそ!
出版社名:講談社
出版年月:2023年11月
ISBN:978-4-06-533756-1
361P 15cm
賢者の棘/講談社文庫 あ125-16 警視庁殺人分析班
麻見和史/〔著〕
組合員価格 税込 762
(通常価格 税込 847円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ゴールデンウィーク前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:被害者の生死を決める残虐なゲームが仕掛けられた。「賢者」を名乗る犯人は、塔子を参加させるよう要求。一連の事件は、塔子の実家に届き続ける脅迫状とも絡んでいて!?鮎川賞作家・麻見和史が贈る本物の推理と興奮。大ヒット「警視庁殺人分析班」シリーズ文庫最新刊!★★★★★『賢者の棘』あらすじ刑事・如月塔子の実家に届き続ける脅迫状。十円切手が多数貼られた手紙には、刑事だった父・功への恨み言が書かれていた。過激な文面に母の身を案じた塔子は鷹野と共に調査を開始。だが、未解決事件を調べ始めた矢先に捜査一課から招集を受ける。「賢者(ワイズマン)」を名乗る犯人が現場にゲームを仕掛けて、勝敗で被害者の生死を決…(続く
内容紹介:被害者の生死を決める残虐なゲームが仕掛けられた。「賢者」を名乗る犯人は、塔子を参加させるよう要求。一連の事件は、塔子の実家に届き続ける脅迫状とも絡んでいて!?鮎川賞作家・麻見和史が贈る本物の推理と興奮。大ヒット「警視庁殺人分析班」シリーズ文庫最新刊!★★★★★『賢者の棘』あらすじ刑事・如月塔子の実家に届き続ける脅迫状。十円切手が多数貼られた手紙には、刑事だった父・功への恨み言が書かれていた。過激な文面に母の身を案じた塔子は鷹野と共に調査を開始。だが、未解決事件を調べ始めた矢先に捜査一課から招集を受ける。「賢者(ワイズマン)」を名乗る犯人が現場にゲームを仕掛けて、勝敗で被害者の生死を決める凶行に及んだのだ。犯人は塔子を捜査に参加させるよう要求。脅迫状との関連は。残虐な犯人の正体とは!? シリーズ累計80万部突破の大人気警察ミステリー!(講談社文庫)
刑事だった父・功への恨みが書かれた脅迫状。過激な文面に母の身を案じた新人刑事・如月塔子が調査を開始した矢先、「賢者」を名乗る者から警察に挑戦が。犯人は被害者の生死を決めるゲームに塔子を参加させるよう要求。一連の事件は脅迫状とも絡んでいて!?怒涛の展開に緊張必至の大人気警察ミステリー!
著者プロフィール
麻見 和史(アサミ カズシ)
1965年千葉県生まれ。2006年『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
麻見 和史(アサミ カズシ)
1965年千葉県生まれ。2006年『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本