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角川文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2025年4月
ISBN:978-4-04-116125-8
323P 15cm
最後の告発/角川文庫 あ77-11 警視庁文書捜査官
麻見和史/〔著〕
組合員価格 税込
832
円
(通常価格 税込 924円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:警視庁文書解読班の許に一通の手紙が届けられた。そこには、行方不明者が事件に巻き込まれおり、捜査をしてほしいという内容が書き込まれていた。善良な市民を名乗る手紙の送り手はいったい何者なのか?
鳴海理沙が所属する警視庁の文書解読班に一通の手紙が届いた。そこには、7年前に行方不明となった人物について捜査してほしいという内容と、疑わしい人物の名前が記された写真が入っていた。さらに差出人は捜査をしてくれないなら、自分が犯人を殺しに行くというのだ。『善良な市民』を名乗る差出人は何者なのか。理沙たちは、不審を抱きながらも捜査に乗り出すが、予想外の展開が待ち受けていた―。書き下ろし警察小説。
内容紹介:警視庁文書解読班の許に一通の手紙が届けられた。そこには、行方不明者が事件に巻き込まれおり、捜査をしてほしいという内容が書き込まれていた。善良な市民を名乗る手紙の送り手はいったい何者なのか?
鳴海理沙が所属する警視庁の文書解読班に一通の手紙が届いた。そこには、7年前に行方不明となった人物について捜査してほしいという内容と、疑わしい人物の名前が記された写真が入っていた。さらに差出人は捜査をしてくれないなら、自分が犯人を殺しに行くというのだ。『善良な市民』を名乗る差出人は何者なのか。理沙たちは、不審を抱きながらも捜査に乗り出すが、予想外の展開が待ち受けていた―。書き下ろし警察小説。
著者プロフィール
麻見 和史(アサミ カズシ)
1965年千葉県生まれ。2006年『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
麻見 和史(アサミ カズシ)
1965年千葉県生まれ。2006年『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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鳴海理沙が所属する警視庁の文書解読班に一通の手紙が届いた。そこには、7年前に行方不明となった人物について捜査してほしいという内容と、疑わしい人物の名前が記された写真が入っていた。さらに差出人は捜査をしてくれないなら、自分が犯人を殺しに行くというのだ。『善良な市民』を名乗る差出人は何者なのか。理沙たちは、不審を抱きながらも捜査に乗り出すが、予想外の展開が待ち受けていた―。書き下ろし警察小説。
鳴海理沙が所属する警視庁の文書解読班に一通の手紙が届いた。そこには、7年前に行方不明となった人物について捜査してほしいという内容と、疑わしい人物の名前が記された写真が入っていた。さらに差出人は捜査をしてくれないなら、自分が犯人を殺しに行くというのだ。『善良な市民』を名乗る差出人は何者なのか。理沙たちは、不審を抱きながらも捜査に乗り出すが、予想外の展開が待ち受けていた―。書き下ろし警察小説。