ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
文学
出版社名:中央公論新社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-12-005973-5
141P 19cm
猫とウサギと龍の本 松浦寿輝童話集
松浦寿輝/著
組合員価格 税込
2,090
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:【「川の光」著者が若き日に紡いだ、小さな生き物と本をめぐる4つの物語】「ウサギの本」ある日帰宅すると、年とったウサギが私のアパートの押入れの中で古本屋を店開きしていた……「猫の本」図書館に勤めるブチ猫は引っ込み思案で対猫関係に悩む日々……「龍の本」屋根裏に住むハムスターは宿主の「先生」が外出すると、そろりそろりと部屋に降りてきて、『龍の本』を繙くことに至上の喜びを感じており……「あやとり」東京に焼夷弾の降ったその日、仔猫兄弟は川辺で震えながら異常な光に打たれていた……〈イラスト〉庄野ナホコ
ぼくは役立たず猫なんかじゃない!一生勤める気でいた図書館を追い出されたブチ猫は…。『川の光』著…(
続く
)
内容紹介:【「川の光」著者が若き日に紡いだ、小さな生き物と本をめぐる4つの物語】「ウサギの本」ある日帰宅すると、年とったウサギが私のアパートの押入れの中で古本屋を店開きしていた……「猫の本」図書館に勤めるブチ猫は引っ込み思案で対猫関係に悩む日々……「龍の本」屋根裏に住むハムスターは宿主の「先生」が外出すると、そろりそろりと部屋に降りてきて、『龍の本』を繙くことに至上の喜びを感じており……「あやとり」東京に焼夷弾の降ったその日、仔猫兄弟は川辺で震えながら異常な光に打たれていた……〈イラスト〉庄野ナホコ
ぼくは役立たず猫なんかじゃない!一生勤める気でいた図書館を追い出されたブチ猫は…。『川の光』著者が若き日に紡いだ“出発”をめぐる珠玉の4篇。
著者プロフィール
松浦 寿輝(マツウラ ヒサキ)
1954年、東京都生まれ。詩人、小説家、批評家。評論『明治の表象空間』(毎日芸術賞特別賞)、小説『花腐し』(芥川賞)、『半島』(読売文学賞)、『名誉と恍惚』(谷崎潤一郎賞、ドゥマゴ文学賞)、『人外』(野間文芸賞)など著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松浦 寿輝(マツウラ ヒサキ)
1954年、東京都生まれ。詩人、小説家、批評家。評論『明治の表象空間』(毎日芸術賞特別賞)、小説『花腐し』(芥川賞)、『半島』(読売文学賞)、『名誉と恍惚』(谷崎潤一郎賞、ドゥマゴ文学賞)、『人外』(野間文芸賞)など著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
無月の譜/毎日文庫 ま2-1
松浦寿輝/著
黄昏の光 吉田健一論
松浦寿輝/著
松尾芭蕉/おくのほそ道/河出文庫 ま26-1 古典新訳コレクション 28
松尾芭蕉/〔著〕 松浦寿輝/選・訳
明治の表象空間 下/エクリチュールと近代/岩波現代文庫 学術 476
松浦寿輝/著
明治の表象空間 中/歴史とイデオロギー/岩波現代文庫 学術 475
松浦寿輝/著
明治の表象空間 上/権力と言説/岩波現代文庫 学術 474
松浦寿輝/著
徹底討議二〇世紀の思想・文学・芸術
松浦寿輝/著 沼野充義/著 田中純/著
松浦寿輝全詩集
松浦寿輝/著
名誉と恍惚 上/岩波現代文庫 文芸 357
松浦寿輝/著
ぼくは役立たず猫なんかじゃない!一生勤める気でいた図書館を追い出されたブチ猫は…。『川の光』著…(続く)
ぼくは役立たず猫なんかじゃない!一生勤める気でいた図書館を追い出されたブチ猫は…。『川の光』著者が若き日に紡いだ“出発”をめぐる珠玉の4篇。