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落語
出版社名:岩波書店
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-00-061745-1
141P 20cm
風まかせ十二カ月 柳家三三の落語つれづれ
柳家三三/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:小学1年生で落語に出会い、中学1年生から寄席通い。高校卒業と同時に入門してはや33年。希代の人気落語家が、季節の移ろいを軸に冴えた筆でつづる、落語界の素敵な話の数々。ときに自身の体験を熱く語り、ときに仲間や亡き名人たちとの思い出話に花を咲かせる。「へえ~」と読み進めたら、きっと高座に駆けつけたくなる。
小学一年生で落語に出会い、中学一年生から寄席通い。高校卒業と同時に入門してはや三十三年。希代の人気落語家が、季節の移ろいを軸に冴えた筆で綴る、落語界の素敵な話の数々。ときに自身の体験を熱く語り、ときに仲間や亡き名人たちとの思い出話に花を咲かせる。「へえ~」と読み進めたら、きっと高座に駆…(
続く
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内容紹介:小学1年生で落語に出会い、中学1年生から寄席通い。高校卒業と同時に入門してはや33年。希代の人気落語家が、季節の移ろいを軸に冴えた筆でつづる、落語界の素敵な話の数々。ときに自身の体験を熱く語り、ときに仲間や亡き名人たちとの思い出話に花を咲かせる。「へえ~」と読み進めたら、きっと高座に駆けつけたくなる。
小学一年生で落語に出会い、中学一年生から寄席通い。高校卒業と同時に入門してはや三十三年。希代の人気落語家が、季節の移ろいを軸に冴えた筆で綴る、落語界の素敵な話の数々。ときに自身の体験を熱く語り、ときに仲間や亡き名人たちとの思い出話に花を咲かせる。「へえ~」と読み進めたら、きっと高座に駆けつけたくなる。
もくじ情報:無駄と遠廻りと、行きあたりばったりと―「はじめに」に代えて;お正月は寄席で初笑い;二月には厄払い;三月は“花見”の噺で泣き笑い;四月には新たな一歩を;五月は鰹とドキドキと;六月に降る雨と雪;七月はお暑いのがお好き;八月は怪談…のはずが;暑さ厳しい九月のお祭り;十月の長雨に“待った”;十一月の夜長に思いだすこと;名作で締めくくりたい十二月
著者プロフィール
柳家 三三(ヤナギヤ サンザ)
1974年小田原市生まれ、落語家。93年小田原高校卒業、柳家小三治に入門、前座名「小多け」。96年二ツ目昇進「三三」と改名。2006年真打昇進、現在に至る。2004年にっかん飛切落語会若手落語家大賞、16年文化庁芸術選奨文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)ほか受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柳家 三三(ヤナギヤ サンザ)
1974年小田原市生まれ、落語家。93年小田原高校卒業、柳家小三治に入門、前座名「小多け」。96年二ツ目昇進「三三」と改名。2006年真打昇進、現在に至る。2004年にっかん飛切落語会若手落語家大賞、16年文化庁芸術選奨文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)ほか受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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小学一年生で落語に出会い、中学一年生から寄席通い。高校卒業と同時に入門してはや三十三年。希代の人気落語家が、季節の移ろいを軸に冴えた筆で綴る、落語界の素敵な話の数々。ときに自身の体験を熱く語り、ときに仲間や亡き名人たちとの思い出話に花を咲かせる。「へえ~」と読み進めたら、きっと高座に駆けつけたくなる。
もくじ情報:無駄と遠廻りと、行きあたりばったりと―「はじめに」に代えて;お正月は寄席で初笑い;二月には厄払い;三月は“花見”の噺で泣き笑い;四月には新たな一歩を;五月は鰹とドキドキと;六月に降る雨と雪;七月はお暑いのがお好き;八月は怪談…のはずが;暑さ厳しい九月のお祭り;十月の長雨に“待った”;十一月の夜長に思いだすこと;名作で締めくくりたい十二月