ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
メディアワークス文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2020年2月
ISBN:978-4-04-913019-5
311P 15cm
今夜、世界からこの恋が消えても/メディアワークス文庫 い11-1
一条岬/〔著〕
組合員価格 税込
693
円
(通常価格 税込 770円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
一日ごとに記憶を失う君と、二度と戻れない恋をしたーー。「お互い、本気で好きにならないこと」。そんな条件で始まった僕らの恋人ごっこ。偽りの恋だったはずが、日ごと彼女に惹かれていく僕。しかし彼女は、1日ごとに記憶が消去される前向性健忘症であることを告げ……。
一日ごとに記憶を失う君と、二度と戻れない恋をしたーー。「お互い、本気で好きにならないこと」。そんな条件で始まった僕らの恋人ごっこ。偽りの恋だったはずが、日ごと彼女に惹かれていく僕。しかし彼女は、1日ごとに記憶が消去される前向性健忘症であることを告げ……。
内容紹介・もくじなど
僕の人生は無色透明だった。日野真織と出会うまでは―。クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い、本気で好きにならないこと”を条件に告白を受け入れるという。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ―僕は知る。「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れるの。一日にあったこと、全部」日ごと記憶を失う彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。しかし、それは突然終わりを告げ…。第26回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞受賞作。
僕の人生は無色透明だった。日野真織と出会うまでは―。クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い、本気で好きにならないこと”を条件に告白を受け入れるという。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ―僕は知る。「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れるの。一日にあったこと、全部」日ごと記憶を失う彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。しかし、それは突然終わりを告げ…。第26回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞受賞作。
著者プロフィール
一条 岬(イチジョウ ミサキ)
第26回電撃小説大賞にて“メディアワークス文庫賞”を受賞し、『今夜、世界からこの恋が消えても』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
一条 岬(イチジョウ ミサキ)
第26回電撃小説大賞にて“メディアワークス文庫賞”を受賞し、『今夜、世界からこの恋が消えても』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
私が最後に遺した歌/メディアワークス文庫 い11-6
一条岬/〔著〕
さよならの仕方を教えて/メディアワークス文庫 い11-5
一条岬/〔著〕
嘘の世界で、忘れられない恋をした/メディアワークス文庫 い11-4
一条岬/〔著〕
今夜、世界からこの涙が消えても/メディアワークス文庫 い11-3
一条岬/〔著〕
君が最後に遺した歌/メディアワークス文庫 い11-2
一条岬/〔著〕
第26回電撃小説大賞にて“メディアワークス文庫賞”を受賞し、『今夜、世界からこの恋が消えても』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
第26回電撃小説大賞にて“メディアワークス文庫賞”を受賞し、『今夜、世界からこの恋が消えても』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)