ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
メディアワークス文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2022年6月
ISBN:978-4-04-914466-6
266P 15cm
今夜、世界からこの涙が消えても/メディアワークス文庫 い11-3
一条岬/〔著〕
組合員価格 税込
644
円
(通常価格 税込 715円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:あの日消えてしまった初恋を、今もずっと忘れられずにいる――。映画化で話題沸騰、世界中で感動の声続々の恋と記憶の物語『今夜、世界からこの恋が消えても』の姉妹作品が登場。原作のキーを握る綿矢泉を中心に描かれた、誰にも気づかれることのなかった“もう一つの切ない恋”。
僕の大学生活は平凡だった。綿矢先輩と出会うまでは―。「先輩って大恋愛とかしたことなさそうですよね」「君が知らないだけだよ」。そんな会話から始まった勢い任せの告白。しかし先輩は“私を本気で好きにならないこと”を条件に告白を受け入れるという。そうして始まった儚い恋人ごっこ。浮かれていた僕はやがて知る。先輩が“忘れられない恋”を抱え…(
続く
)
内容紹介:あの日消えてしまった初恋を、今もずっと忘れられずにいる――。映画化で話題沸騰、世界中で感動の声続々の恋と記憶の物語『今夜、世界からこの恋が消えても』の姉妹作品が登場。原作のキーを握る綿矢泉を中心に描かれた、誰にも気づかれることのなかった“もう一つの切ない恋”。
僕の大学生活は平凡だった。綿矢先輩と出会うまでは―。「先輩って大恋愛とかしたことなさそうですよね」「君が知らないだけだよ」。そんな会話から始まった勢い任せの告白。しかし先輩は“私を本気で好きにならないこと”を条件に告白を受け入れるという。そうして始まった儚い恋人ごっこ。浮かれていた僕はやがて知る。先輩が“忘れられない恋”を抱えていることを。時折見せる悲しい表情のわけを知りたい僕は、偶然出会った、先輩の高校時代の親友・日野真織に声をかけるのだが。
著者プロフィール
一条 岬(イチジョウ ミサキ)
第26回電撃小説大賞にて“メディアワークス文庫賞”を受賞した、『今夜、世界からこの恋が消えても』がヒット作となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
一条 岬(イチジョウ ミサキ)
第26回電撃小説大賞にて“メディアワークス文庫賞”を受賞した、『今夜、世界からこの恋が消えても』がヒット作となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
私が最後に遺した歌/メディアワークス文庫 い11-6
一条岬/〔著〕
さよならの仕方を教えて/メディアワークス文庫 い11-5
一条岬/〔著〕
嘘の世界で、忘れられない恋をした/メディアワークス文庫 い11-4
一条岬/〔著〕
君が最後に遺した歌/メディアワークス文庫 い11-2
一条岬/〔著〕
今夜、世界からこの恋が消えても/メディアワークス文庫 い11-1
一条岬/〔著〕
僕の大学生活は平凡だった。綿矢先輩と出会うまでは―。「先輩って大恋愛とかしたことなさそうですよね」「君が知らないだけだよ」。そんな会話から始まった勢い任せの告白。しかし先輩は“私を本気で好きにならないこと”を条件に告白を受け入れるという。そうして始まった儚い恋人ごっこ。浮かれていた僕はやがて知る。先輩が“忘れられない恋”を抱え…(続く)
僕の大学生活は平凡だった。綿矢先輩と出会うまでは―。「先輩って大恋愛とかしたことなさそうですよね」「君が知らないだけだよ」。そんな会話から始まった勢い任せの告白。しかし先輩は“私を本気で好きにならないこと”を条件に告白を受け入れるという。そうして始まった儚い恋人ごっこ。浮かれていた僕はやがて知る。先輩が“忘れられない恋”を抱えていることを。時折見せる悲しい表情のわけを知りたい僕は、偶然出会った、先輩の高校時代の親友・日野真織に声をかけるのだが。