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メディアワークス文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2024年6月
ISBN:978-4-04-915772-7
255P 15cm
さよならの仕方を教えて/メディアワークス文庫 い11-5
一条岬/〔著〕
組合員価格 税込
683
円
(通常価格 税込 759円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:高校2年の樋口悠は久しぶりに登校した教室で転校生の有馬帆花と出会う。隣の席ということもあり仲も深まってきたある日、有間の席であるはずの隣の席にはなぜか幼馴染の水瀬凛が座っていて--。
これは僕と彼女が出会い、別れるまでの物語。ある事から無気力な日々を送る高校二年生の樋口悠は、久々に登校した教室で転校生の有馬帆花と出会う。「私とお友達になってくれない?」どこかクラスで浮いている彼女を不思議に思いつつも、次第に打ち解けていく二人。そんなある日、姿を消していた幼馴染・水瀬凛が教室に現れた。換わるように消えた帆花。決して交わらない二人と交錯する三人の想いはやがて、一つの事実に導かれ―。全てが…(
続く
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内容紹介:高校2年の樋口悠は久しぶりに登校した教室で転校生の有馬帆花と出会う。隣の席ということもあり仲も深まってきたある日、有間の席であるはずの隣の席にはなぜか幼馴染の水瀬凛が座っていて--。
これは僕と彼女が出会い、別れるまでの物語。ある事から無気力な日々を送る高校二年生の樋口悠は、久々に登校した教室で転校生の有馬帆花と出会う。「私とお友達になってくれない?」どこかクラスで浮いている彼女を不思議に思いつつも、次第に打ち解けていく二人。そんなある日、姿を消していた幼馴染・水瀬凛が教室に現れた。換わるように消えた帆花。決して交わらない二人と交錯する三人の想いはやがて、一つの事実に導かれ―。全てが繋がった先に訪れる驚愕の真相とは?十代の淡い恋と再生を描いた感動作。
著者プロフィール
一条 岬(イチジョウ ミサキ)
第26回電撃小説大賞にて“メディアワークス文庫賞”を受賞した『今夜、世界からこの恋が消えても』が、実写映画化もされ大ヒット作となる。大胆な構成と緻密な心理描写が持ち味(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
一条 岬(イチジョウ ミサキ)
第26回電撃小説大賞にて“メディアワークス文庫賞”を受賞した『今夜、世界からこの恋が消えても』が、実写映画化もされ大ヒット作となる。大胆な構成と緻密な心理描写が持ち味(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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これは僕と彼女が出会い、別れるまでの物語。ある事から無気力な日々を送る高校二年生の樋口悠は、久々に登校した教室で転校生の有馬帆花と出会う。「私とお友達になってくれない?」どこかクラスで浮いている彼女を不思議に思いつつも、次第に打ち解けていく二人。そんなある日、姿を消していた幼馴染・水瀬凛が教室に現れた。換わるように消えた帆花。決して交わらない二人と交錯する三人の想いはやがて、一つの事実に導かれ―。全てが繋がった先に訪れる驚愕の真相とは?十代の淡い恋と再生を描いた感動作。