ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
日本史その他
出版社名:解放出版社
出版年月:2022年12月
ISBN:978-4-7592-6807-2
294,5P 22cm
「時疫」の社会史 18~19世紀の病と人間
浪川健治/編著
組合員価格 税込
3,960
円
(通常価格 税込 4,400円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:本書は18~19世紀における「時疫」(病名が不明な流行病)の広がりを、飢饉、貧困等、顕在化する社会問題との関連から考察し、セイフティ・ネットが機能しない環境下に置かれた人間の生き方を明らかにする。
もくじ情報:序章 十八世紀から十九世紀へ―「時疫」と社会変化;第1章 「時疫」の十八世紀―盛岡藩 内在化する疾病のリスク;第2章 十八世紀後期の災厄―弘前藩 安永の「時疫」;第3章 「時疫」と「病気」―盛岡藩 潜在化する「時疫」;第4章 「御施薬」と「在医」―弘前藩 文化十四年の「時疫」と医療;第5章 除災・消除と占い―弘前藩“荒ぶる自然”と呪術の広がり;第6章 「病」を騙る―盛岡藩「者頭…(
続く
)
内容紹介:本書は18~19世紀における「時疫」(病名が不明な流行病)の広がりを、飢饉、貧困等、顕在化する社会問題との関連から考察し、セイフティ・ネットが機能しない環境下に置かれた人間の生き方を明らかにする。
もくじ情報:序章 十八世紀から十九世紀へ―「時疫」と社会変化;第1章 「時疫」の十八世紀―盛岡藩 内在化する疾病のリスク;第2章 十八世紀後期の災厄―弘前藩 安永の「時疫」;第3章 「時疫」と「病気」―盛岡藩 潜在化する「時疫」;第4章 「御施薬」と「在医」―弘前藩 文化十四年の「時疫」と医療;第5章 除災・消除と占い―弘前藩“荒ぶる自然”と呪術の広がり;第6章 「病」を騙る―盛岡藩「者頭」たちの勤番忌避;おわりに 「時疫」の時代―社会変容とリスク
著者プロフィール
浪川 健治(ナミカワ ケンジ)
1953年生まれ。筑波大学名誉教授。東北大学大学院文学研究科博士前期課程修了。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浪川 健治(ナミカワ ケンジ)
1953年生まれ。筑波大学名誉教授。東北大学大学院文学研究科博士前期課程修了。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
近代移行期における地域形成と音楽 創られる伝統と異文化接触
北原かな子/編著 浪川健治/編著
教科書に書かれなかった戦争 PART53/ゆれる境界・国家・地域にどう向きあうか 歴史教育と歴史学の協働をめざして/教科書に書かれなかった戦争 53
坂井 俊樹 編著 浪川 健治 編著
もくじ情報:序章 十八世紀から十九世紀へ―「時疫」と社会変化;第1章 「時疫」の十八世紀―盛岡藩 内在化する疾病のリスク;第2章 十八世紀後期の災厄―弘前藩 安永の「時疫」;第3章 「時疫」と「病気」―盛岡藩 潜在化する「時疫」;第4章 「御施薬」と「在医」―弘前藩 文化十四年の「時疫」と医療;第5章 除災・消除と占い―弘前藩“荒ぶる自然”と呪術の広がり;第6章 「病」を騙る―盛岡藩「者頭…(続く)
もくじ情報:序章 十八世紀から十九世紀へ―「時疫」と社会変化;第1章 「時疫」の十八世紀―盛岡藩 内在化する疾病のリスク;第2章 十八世紀後期の災厄―弘前藩 安永の「時疫」;第3章 「時疫」と「病気」―盛岡藩 潜在化する「時疫」;第4章 「御施薬」と「在医」―弘前藩 文化十四年の「時疫」と医療;第5章 除災・消除と占い―弘前藩“荒ぶる自然”と呪術の広がり;第6章 「病」を騙る―盛岡藩「者頭」たちの勤番忌避;おわりに 「時疫」の時代―社会変容とリスク