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中公文庫
出版社名:中央公論新社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-12-207739-3
325P 16cm
会えてよかった/中公文庫 あ70-2
安野光雅/著
組合員価格 税込
1,089
円
(通常価格 税込 1,210円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:画業から著述まで多分野で活動し、幅広い交友関係を持つ著者が「会えてよかった」50人との思い出を味わい深くつづる。生誕百年記念出版。〈解説〉阿川佐和子
このような会い難き人に会えたのは、なんという光栄だったろう―。谷川俊太郎と堀内誠一との旅、「街道をゆく」挿画取材で聞いた司馬遼太郎の「千夜一夜」…。画業のみならず多分野で活動し、幅広い交友関係を持つ著者が、「会えてよかった」五〇の人やエピソードを味わい深くつづる。
もくじ情報:高峰秀子;森ミドリ;岸田衿子、今日子;松岡和子;井上ひさし;井上麻矢;テレビ草創期;佐藤忠良;半藤一利;澤地久枝;黒柳徹子;平野レミ;竹田津実;大岡信;奥本大三郎…(
続く
)
内容紹介:画業から著述まで多分野で活動し、幅広い交友関係を持つ著者が「会えてよかった」50人との思い出を味わい深くつづる。生誕百年記念出版。〈解説〉阿川佐和子
このような会い難き人に会えたのは、なんという光栄だったろう―。谷川俊太郎と堀内誠一との旅、「街道をゆく」挿画取材で聞いた司馬遼太郎の「千夜一夜」…。画業のみならず多分野で活動し、幅広い交友関係を持つ著者が、「会えてよかった」五〇の人やエピソードを味わい深くつづる。
もくじ情報:高峰秀子;森ミドリ;岸田衿子、今日子;松岡和子;井上ひさし;井上麻矢;テレビ草創期;佐藤忠良;半藤一利;澤地久枝;黒柳徹子;平野レミ;竹田津実;大岡信;奥本大三郎;池内紀;鶴見俊輔;谷川俊太郎;千住真理子;藤原正彦〔ほか〕
著者プロフィール
安野 光雅(アンノ ミツマサ)
1926年、島根県津和野町に生まれる。画家、絵本作家。上京し、教員生活のかたわら装丁を手がける。68年『ふしぎなえ』で絵本作家としてデビュー。ボローニャ国際児童図書展グラフィック大賞、国際アンデルセン賞など受賞多数。2001年に津和野町立安野光雅美術館が開館した。2020年12月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
安野 光雅(アンノ ミツマサ)
1926年、島根県津和野町に生まれる。画家、絵本作家。上京し、教員生活のかたわら装丁を手がける。68年『ふしぎなえ』で絵本作家としてデビュー。ボローニャ国際児童図書展グラフィック大賞、国際アンデルセン賞など受賞多数。2001年に津和野町立安野光雅美術館が開館した。2020年12月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:高峰秀子;森ミドリ;岸田衿子、今日子;松岡和子;井上ひさし;井上麻矢;テレビ草創期;佐藤忠良;半藤一利;澤地久枝;黒柳徹子;平野レミ;竹田津実;大岡信;奥本大三郎…(続く)
このような会い難き人に会えたのは、なんという光栄だったろう―。谷川俊太郎と堀内誠一との旅、「街道をゆく」挿画取材で聞いた司馬遼太郎の「千夜一夜」…。画業のみならず多分野で活動し、幅広い交友関係を持つ著者が、「会えてよかった」五〇の人やエピソードを味わい深くつづる。
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