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出版社名:中央公論新社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-12-207753-9
338P 16cm
即興詩人 口語訳 上/中公文庫 あ70-3
安野光雅/著 アンデルセン/原作 森鴎外/文語訳
組合員価格 税込 1,188
(通常価格 税込 1,320円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:アンデルセンがイタリアを舞台に描いた恋と青春の物語。鴎外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。〈巻末対談〉室井光弘
君も即興の詩を作れ、君はもともと詩人なんだ―。事故で母親を失い孤児となるも、才能を見込まれ名家の後ろ盾を得たアントニオ。学校生活では親友ベルナルドと出会うが、やがて一人の女性をめぐり、人生を思わぬ方向へ動き始める…。〓外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。
内容紹介:アンデルセンがイタリアを舞台に描いた恋と青春の物語。鴎外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。〈巻末対談〉室井光弘
君も即興の詩を作れ、君はもともと詩人なんだ―。事故で母親を失い孤児となるも、才能を見込まれ名家の後ろ盾を得たアントニオ。学校生活では親友ベルナルドと出会うが、やがて一人の女性をめぐり、人生を思わぬ方向へ動き始める…。〓外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。
著者プロフィール
安野 光雅(アンノ ミツマサ)
1926年、島根県津和野町に生まれる。画家、絵本作家。上京し、教員生活のかたわら装丁を手がける。68年『ふしぎなえ』で絵本作家としてデビュー。ボローニャ国際児童図書展グラフィック大賞、国際アンデルセン賞など受賞多数。2001年に津和野町立安野光雅美術館が開館した。2020年没
安野 光雅(アンノ ミツマサ)
1926年、島根県津和野町に生まれる。画家、絵本作家。上京し、教員生活のかたわら装丁を手がける。68年『ふしぎなえ』で絵本作家としてデビュー。ボローニャ国際児童図書展グラフィック大賞、国際アンデルセン賞など受賞多数。2001年に津和野町立安野光雅美術館が開館した。2020年没

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