ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
中公文庫
出版社名:中央公論新社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-12-207753-9
338P 16cm
即興詩人 口語訳 上/中公文庫 あ70-3
安野光雅/著 アンデルセン/原作 森鴎外/文語訳
組合員価格 税込
1,188
円
(通常価格 税込 1,320円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:アンデルセンがイタリアを舞台に描いた恋と青春の物語。鴎外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。〈巻末対談〉室井光弘
君も即興の詩を作れ、君はもともと詩人なんだ―。事故で母親を失い孤児となるも、才能を見込まれ名家の後ろ盾を得たアントニオ。学校生活では親友ベルナルドと出会うが、やがて一人の女性をめぐり、人生を思わぬ方向へ動き始める…。〓外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。
内容紹介:アンデルセンがイタリアを舞台に描いた恋と青春の物語。鴎外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。〈巻末対談〉室井光弘
君も即興の詩を作れ、君はもともと詩人なんだ―。事故で母親を失い孤児となるも、才能を見込まれ名家の後ろ盾を得たアントニオ。学校生活では親友ベルナルドと出会うが、やがて一人の女性をめぐり、人生を思わぬ方向へ動き始める…。〓外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。
著者プロフィール
安野 光雅(アンノ ミツマサ)
1926年、島根県津和野町に生まれる。画家、絵本作家。上京し、教員生活のかたわら装丁を手がける。68年『ふしぎなえ』で絵本作家としてデビュー。ボローニャ国際児童図書展グラフィック大賞、国際アンデルセン賞など受賞多数。2001年に津和野町立安野光雅美術館が開館した。2020年没
安野 光雅(アンノ ミツマサ)
1926年、島根県津和野町に生まれる。画家、絵本作家。上京し、教員生活のかたわら装丁を手がける。68年『ふしぎなえ』で絵本作家としてデビュー。ボローニャ国際児童図書展グラフィック大賞、国際アンデルセン賞など受賞多数。2001年に津和野町立安野光雅美術館が開館した。2020年没
同じ著者名で検索した本
即興詩人 口語訳 下/中公文庫 あ70-4
安野光雅/著 アンデルセン/原作 森鴎外/文語訳
会えてよかった/中公文庫 あ70-2
安野光雅/著
はじめてであう安野光雅/とんぼの本
安野光雅/ほか著 森田真生/ほか著
私のことば体験
松居直/著
空想亭の苦労咄 「自伝」のようなもの/ちくま文庫 あ19-4
安野光雅/著
日本の原風景
安野光雅/著
旅の風景
安野光雅/著
かんがえる子ども
安野光雅/著
いずれの日にか国に帰らん
安野光雅/著
君も即興の詩を作れ、君はもともと詩人なんだ―。事故で母親を失い孤児となるも、才能を見込まれ名家の後ろ盾を得たアントニオ。学校生活では親友ベルナルドと出会うが、やがて一人の女性をめぐり、人生を思わぬ方向へ動き始める…。〓外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。
君も即興の詩を作れ、君はもともと詩人なんだ―。事故で母親を失い孤児となるも、才能を見込まれ名家の後ろ盾を得たアントニオ。学校生活では親友ベルナルドと出会うが、やがて一人の女性をめぐり、人生を思わぬ方向へ動き始める…。〓外の名訳で知られる古典を、長年愛読してきた安野光雅が口語訳で甦らせる。