ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
ベスト新書
出版社名:ベストセラーズ
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-584-12623-3
188P 18cm
東大うつ/ベスト新書 623
西岡壱誠/著
組合員価格 税込
1,188
円
(通常価格 税込 1,320円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:なぜ東大生に「うつ」が激増しているのか?◆厳しい受験戦争を勝ち抜き、将来を期待される東大生が、なぜ「うつ」になってしまうのか? そこには個人の弱さや甘さで片づけられないある共通点が潜んでいた。◆東大生たちの心を蝕み、壊しているものはいったい何か。 東大うつは、「弱さ」ではなく「構造」だ。 そこにあったのは、 「現代人が抱える心の闇」=「生きづらさの正体」だった!◆東大生作家であり、『スマホ認知症』(ベスト新書)が大好評の西岡壱誠による話題作。 「東大うつ」経験者たちへの取材や詳細な事例を分析。 現代人の「生きづらさの正体」を炙り出し、その処方箋を提示した画期的な書。
厳しい受験戦…(
続く
)
内容紹介:なぜ東大生に「うつ」が激増しているのか?◆厳しい受験戦争を勝ち抜き、将来を期待される東大生が、なぜ「うつ」になってしまうのか? そこには個人の弱さや甘さで片づけられないある共通点が潜んでいた。◆東大生たちの心を蝕み、壊しているものはいったい何か。 東大うつは、「弱さ」ではなく「構造」だ。 そこにあったのは、 「現代人が抱える心の闇」=「生きづらさの正体」だった!◆東大生作家であり、『スマホ認知症』(ベスト新書)が大好評の西岡壱誠による話題作。 「東大うつ」経験者たちへの取材や詳細な事例を分析。 現代人の「生きづらさの正体」を炙り出し、その処方箋を提示した画期的な書。
厳しい受験戦争を勝ち抜いてきた東大生が、なぜ「うつ」になってしまうのか。そこには個人の弱さや甘さで片づけられないある共通点が潜んでいた。東大生たちの心を蝕み、壊しているものはいったい何なのか。それはまさに現代人が抱える「生きづらさの正体」だった。「東大うつ」の経験者たちへの取材やデータに基づく分析から紐解き、その処方箋を説く。
もくじ情報:第1章 なぜ、あの人たちは折れてしまったのか 東大うつを発症してしまった人たち([1人目:Nさんのケース]一度の失敗が自分の心を蝕んだ;[2人目:Sさんのケース]「数字を追う人生」が突然、意味を失った ほか);第2章 「過度な教育熱」と「受験偏重文化」 東大うつを生んでいる環境1(東大は、昔より簡単になったのか?;中学受験戦争はどんどん早期化している ほか);第3章 東大に入っても、夢がない? 東大うつを生んでいる環境2(東大は、誰にとっても「楽しい場所」なのか;東大の授業はつまらないのか? ほか);第4章 東大生に向けられる世間的な目線 東大うつを生んでいる環境3(東大生は、なぜ「一応、東大です」と言ってしまうのか;東大生は、実際にどんな「得」と「損」を経験しているのか―取材から見えてきたリアル ほか);第5章 じゃあ、どうすればいい?「自分だけだと無理」なときの処方箋([解決のヒント1]休学―「人生と向き合う時間」を取り戻す;[解決のヒント2]親子仲の回復―「元に戻れるかどうか」は、ここで決まる ほか)
著者プロフィール
西岡 壱誠(ニシオカ イッセイ)
東大生作家。1996年生まれ。偏差値35から東大を目指すも2浪し、3年目から勉強法を見直して偏差値70、東大模試で全国4位となり東大合格を果たす。東大入学後、『ドラゴン桜2』(講談社)の編集、TBSドラマ日曜劇場「ドラゴン桜」の脚本監修を担当。2020年には株式会社カルペ・ディエムを設立し、全国の高校で「リアルドラゴン桜プロジェクト」を実施して高校生に思考法・勉強法を教えているほか、教師への指導法のコンサルティングを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西岡 壱誠(ニシオカ イッセイ)
東大生作家。1996年生まれ。偏差値35から東大を目指すも2浪し、3年目から勉強法を見直して偏差値70、東大模試で全国4位となり東大合格を果たす。東大入学後、『ドラゴン桜2』(講談社)の編集、TBSドラマ日曜劇場「ドラゴン桜」の脚本監修を担当。2020年には株式会社カルペ・ディエムを設立し、全国の高校で「リアルドラゴン桜プロジェクト」を実施して高校生に思考法・勉強法を教えているほか、教師への指導法のコンサルティングを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
地頭力の正体
西岡壱誠/著 中山芳一/監修
カスハラ化する保護者たち/星海社新書 389
西岡壱誠/著
東大麻雀 ビジネスも人生も「期待値」がものを言う
新倉和花/著 西岡壱誠/監修
へんな学部 令和ニッポンのユニーク学問最前線
西岡壱誠/著 未来図編集部/監修
「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく東大読書/新潮文庫 に-36-2
西岡壱誠/著
怒りすぎたあとからでも始められる子どもの地頭が育つ後悔しない子育て
西岡壱誠/著
東大・京大入試で培う多面的に物事を深く捉える複合的思考力
西岡壱誠/著 東大カルペ・ディエム/著
わたしにぴったりの勉強法を教えてください!
粂原圭太郎/著 西岡壱誠/著
東大生が教えるニュースのツボがわかる本 2026年版
西岡壱誠/著 東大カルペ・ディエム/著
厳しい受験戦…(続く)
厳しい受験戦争を勝ち抜いてきた東大生が、なぜ「うつ」になってしまうのか。そこには個人の弱さや甘さで片づけられないある共通点が潜んでいた。東大生たちの心を蝕み、壊しているものはいったい何なのか。それはまさに現代人が抱える「生きづらさの正体」だった。「東大うつ」の経験者たちへの取材やデータに基づく分析から紐解き、その処方箋を説く。
もくじ情報:第1章 なぜ、あの人たちは折れてしまったのか 東大うつを発症してしまった人たち([1人目:Nさんのケース]一度の失敗が自分の心を蝕んだ;[2人目:Sさんのケース]「数字を追う人生」が突然、意味を失った ほか);第2章 「過度な教育熱」と「受験偏重文化」 東大うつを生んでいる環境1(東大は、昔より簡単になったのか?;中学受験戦争はどんどん早期化している ほか);第3章 東大に入っても、夢がない? 東大うつを生んでいる環境2(東大は、誰にとっても「楽しい場所」なのか;東大の授業はつまらないのか? ほか);第4章 東大生に向けられる世間的な目線 東大うつを生んでいる環境3(東大生は、なぜ「一応、東大です」と言ってしまうのか;東大生は、実際にどんな「得」と「損」を経験しているのか―取材から見えてきたリアル ほか);第5章 じゃあ、どうすればいい?「自分だけだと無理」なときの処方箋([解決のヒント1]休学―「人生と向き合う時間」を取り戻す;[解決のヒント2]親子仲の回復―「元に戻れるかどうか」は、ここで決まる ほか)