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出版社名:中央公論新社
出版年月:2008年11月
ISBN:978-4-12-204991-8
356P 16cm
書きあぐねている人のための小説入門/中公文庫 ほ12-10
保坂和志/著
 
組合員価格 税込 772円
(通常価格 税込 858円)
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内容紹介・もくじなど
小説を書くときにもっとも大切なこととは?実践的なテーマを満載しながら、既成の創作教室では教えてくれない、新しい小説を書くために必要なことをていねいに追う。読めば書きたくなる、実作者が教える“小説の書き方”の本。著者の小説が生まれるまでを紹介する、貴重な「創作ノート」を付した決定版。
もくじ情報:1章 小説を書くということ―感じ、そして考えること;2章 小説の外側から―ジャズ、アフリカ文学、哲学…;3章 何を書くか?―テーマからの解放;4章 人間を書くということ―リアリティとは何か?;5章 風景を書く―文体の誕生;6章 ストーリーとは何か?―小説に流れる時間;7章 テクニックについて―小説を書き…(続く)
小説を書くときにもっとも大切なこととは?実践的なテーマを満載しながら、既成の創作教室では教えてくれない、新しい小説を書くために必要なことをていねいに追う。読めば書きたくなる、実作者が教える“小説の書き方”の本。著者の小説が生まれるまでを紹介する、貴重な「創作ノート」を付した決定版。
もくじ情報:1章 小説を書くということ―感じ、そして考えること;2章 小説の外側から―ジャズ、アフリカ文学、哲学…;3章 何を書くか?―テーマからの解放;4章 人間を書くということ―リアリティとは何か?;5章 風景を書く―文体の誕生;6章 ストーリーとは何か?―小説に流れる時間;7章 テクニックについて―小説を書き始めるためのいくつかの覚書;創作ノート
著者プロフィール
保坂 和志(ホサカ カズシ)
1956年、山梨県生まれ。早稲田大学政経学部卒業。93年、『草の上の朝食』で野間文芸新人賞、95年、『この人の閾』で芥川賞、97年、『季節の記憶』で谷崎潤一郎賞と平林たい子賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
保坂 和志(ホサカ カズシ)
1956年、山梨県生まれ。早稲田大学政経学部卒業。93年、『草の上の朝食』で野間文芸新人賞、95年、『この人の閾』で芥川賞、97年、『季節の記憶』で谷崎潤一郎賞と平林たい子賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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