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倫理学
出版社名:ナカニシヤ出版
出版年月:2021年11月
ISBN:978-4-7795-1597-2
226P 22cm
存在肯定の倫理 2/生ける現実への還帰
後藤雄太/著
組合員価格 税込
2,926
円
(通常価格 税込 3,080円)
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内容紹介・もくじなど
生まれ来ること、死に逝くこと、それらを共に肯定する。人間を萎えさせる「正しさ」からの脱出路。がん告知、中絶、若者の孤独…、現代の「正義」の強迫観念を振り解き、活き活きとした生を取り戻すための逞しき応用倫理学の挑戦。
もくじ情報:第1部 死に逝くことの肯定―生命・医療倫理学的探究(1)(死の知らせを聴く―がん告知の問題・再考;死の苦しみと向き合う―スピリチュアル・ペインは癒やされうるか);第2部 生まれ来ることの肯定―生命・医療倫理学的探究(2)(生まれ来ることの歓待―人工妊娠中絶批判のための一試論;生の肯定vs.万優生思想―ニーチェ哲学を手がかりに;望まない妊娠・中絶をめぐる“生の倫理”);第…(
続く
)
生まれ来ること、死に逝くこと、それらを共に肯定する。人間を萎えさせる「正しさ」からの脱出路。がん告知、中絶、若者の孤独…、現代の「正義」の強迫観念を振り解き、活き活きとした生を取り戻すための逞しき応用倫理学の挑戦。
もくじ情報:第1部 死に逝くことの肯定―生命・医療倫理学的探究(1)(死の知らせを聴く―がん告知の問題・再考;死の苦しみと向き合う―スピリチュアル・ペインは癒やされうるか);第2部 生まれ来ることの肯定―生命・医療倫理学的探究(2)(生まれ来ることの歓待―人工妊娠中絶批判のための一試論;生の肯定vs.万優生思想―ニーチェ哲学を手がかりに;望まない妊娠・中絶をめぐる“生の倫理”);第3部 成長すること、変貌することの肯定―教育倫理学的探究(青少年における“拠り所”としての友人関係;“独り在ること”を学ぶ);第4部 情報と技術の時代における存在肯定―情報・技術倫理学的探究(インターネット・スマートフォンに関する倫理的諸問題―“拠り所”としてのインターネット;不和の増幅装置としてのインターネット―ハイデガーの技術論を手がかりに);第5部 存在肯定の倫理を生きる―“実践=行”の倫理学(“自己へのケア”と存在肯定―ガンディーとティク・ナット・ハンにおける“平和”の実践と思想から;功利主義・義務論・徳倫理学から“距離”を置く―宮沢賢治の実践と思想を手がかりに)
著者プロフィール
後藤 雄太(ゴトウ ユウタ)
1972年岐阜県生まれ。1995年広島大学文学附哲学科インド哲学専攻卒業。1999年広島大学大学院文学研究科博士課程後期倫理学専攻修了。博士(文学)(広島大学)。現在、広島大学准教授。哲学・倫理学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
後藤 雄太(ゴトウ ユウタ)
1972年岐阜県生まれ。1995年広島大学文学附哲学科インド哲学専攻卒業。1999年広島大学大学院文学研究科博士課程後期倫理学専攻修了。博士(文学)(広島大学)。現在、広島大学准教授。哲学・倫理学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1部 死に逝くことの肯定―生命・医療倫理学的探究(1)(死の知らせを聴く―がん告知の問題・再考;死の苦しみと向き合う―スピリチュアル・ペインは癒やされうるか);第2部 生まれ来ることの肯定―生命・医療倫理学的探究(2)(生まれ来ることの歓待―人工妊娠中絶批判のための一試論;生の肯定vs.万優生思想―ニーチェ哲学を手がかりに;望まない妊娠・中絶をめぐる“生の倫理”);第3部 成長すること、変貌することの肯定―教育倫理学的探究(青少年における“拠り所”としての友人関係;“独り在ること”を学ぶ);第4部 情報と技術の時代における存在肯定―情報・技術倫理学的探究(インターネット・スマートフォンに関する倫理的諸問題―“拠り所”としてのインターネット;不和の増幅装置としてのインターネット―ハイデガーの技術論を手がかりに);第5部 存在肯定の倫理を生きる―“実践=行”の倫理学(“自己へのケア”と存在肯定―ガンディーとティク・ナット・ハンにおける“平和”の実践と思想から;功利主義・義務論・徳倫理学から“距離”を置く―宮沢賢治の実践と思想を手がかりに)