ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
精神病理
>
嗜癖
出版社名:文藝春秋
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-16-392128-0
221P 19cm
溺れながら生きる 依存とケアのあいだで
信田さよ子/著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:著者の臨床心理士としてのキャリアのスタート地点であり、アルコール依存症の男性患者たちを時代の病として活写した『依存症』(文春新書)から四半世紀。令和のいま、依存症の主役は女性たちになった。若年化するオーバードーズ、自傷、摂食障害、女性のアルコール依存、ホス狂い、DV・ストーカー被害、そして推し活……。かつて家族のケアを受けられた男性患者と異なり、守られるべき家族から放擲され、社会的経験もステイタスもない。ケアを求めてもケアを奪われ、アディクション(依存症)によって溺れながら生き延びる彼女たちの姿を、下り坂日本の写し鏡として描く。
母と娘問題、摂食障害、性暴力とPTSD、ギャンブル依存…(
続く
)
内容紹介:著者の臨床心理士としてのキャリアのスタート地点であり、アルコール依存症の男性患者たちを時代の病として活写した『依存症』(文春新書)から四半世紀。令和のいま、依存症の主役は女性たちになった。若年化するオーバードーズ、自傷、摂食障害、女性のアルコール依存、ホス狂い、DV・ストーカー被害、そして推し活……。かつて家族のケアを受けられた男性患者と異なり、守られるべき家族から放擲され、社会的経験もステイタスもない。ケアを求めてもケアを奪われ、アディクション(依存症)によって溺れながら生き延びる彼女たちの姿を、下り坂日本の写し鏡として描く。
母と娘問題、摂食障害、性暴力とPTSD、ギャンブル依存、トー横キッズとOD、セルフケアブーム、推し活―「自分と似た他者と集うことで、初めて少しは楽に生きられる」。依存症臨床の第一人者が不安定化する世界の核心を捉えた新たなアディクション論。
もくじ情報:1 古くて新しい依存症(「セックス依存症」の女性は実在するのか?;なぜ娘は苦しむのか?ACブームを振り返る;摂食障害というありふれた依存症;依存症は意志が弱い人がなるのか?);2 依存症、トラウマ、ケア(コロナ禍に加速したOD;いま伝えたい、PTSDのこと;セルフケアブームを、依存症から考える);3 依存症からアディクションへ(アディクションの主役は女性になった;推し活とアディクション)
著者プロフィール
信田 さよ子(ノブタ サヨコ)
1946年、岐阜県生まれ。69年、お茶の水女子大学文教育学部哲学科卒業、73年、同大学院修士課程(児童学)修了。95年に原宿カウンセリングセンターを設立。アルコール依存症、摂食障害、ドメスティック・バイオレンス、子どもの虐待などの問題に取り組む。顧問を経て2026年より相談役。日本臨床心理士会理事、日本公認心理師協会相談役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
信田 さよ子(ノブタ サヨコ)
1946年、岐阜県生まれ。69年、お茶の水女子大学文教育学部哲学科卒業、73年、同大学院修士課程(児童学)修了。95年に原宿カウンセリングセンターを設立。アルコール依存症、摂食障害、ドメスティック・バイオレンス、子どもの虐待などの問題に取り組む。顧問を経て2026年より相談役。日本臨床心理士会理事、日本公認心理師協会相談役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
なぜ人は自分を責めてしまうのか/ちくま新書 1845
信田さよ子/著
さよなら、お母さん 墓守娘が決断する時/朝日文庫 の8-6
信田さよ子/著
母が重くてたまらない 墓守娘の嘆き/朝日文庫 の8-5
信田さよ子/著
母は不幸しか語らない 母・娘・祖母の共存/朝日文庫 の8-4
信田さよ子/著
暴力とアディクション
信田さよ子/著
家族と厄災
信田さよ子/著
共依存 苦しいけれど、離れられない 新装版/朝日文庫 の8-3
信田さよ子/著
タフラブ絆を手放す生き方
信田さよ子/著
言葉を失ったあとで
信田さよ子/著 上間陽子/著
母と娘問題、摂食障害、性暴力とPTSD、ギャンブル依存…(続く)
母と娘問題、摂食障害、性暴力とPTSD、ギャンブル依存、トー横キッズとOD、セルフケアブーム、推し活―「自分と似た他者と集うことで、初めて少しは楽に生きられる」。依存症臨床の第一人者が不安定化する世界の核心を捉えた新たなアディクション論。
もくじ情報:1 古くて新しい依存症(「セックス依存症」の女性は実在するのか?;なぜ娘は苦しむのか?ACブームを振り返る;摂食障害というありふれた依存症;依存症は意志が弱い人がなるのか?);2 依存症、トラウマ、ケア(コロナ禍に加速したOD;いま伝えたい、PTSDのこと;セルフケアブームを、依存症から考える);3 依存症からアディクションへ(アディクションの主役は女性になった;推し活とアディクション)