|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
山田 礼子(ヤマダ レイコ)
1956年生まれ。1978年同志社大学文学部社会学科卒業。1989年カリフォルニア大学ロサンゼルス校教育学大学院修士課程修了。1991年同大学博士課程修了。1993年同大学よりPh.D.取得。プール学院大学助教授、同志社大学助教授を経て、現在、同志社大学文学部教授。同大学教育開発センター副所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山田 礼子(ヤマダ レイコ)
1956年生まれ。1978年同志社大学文学部社会学科卒業。1989年カリフォルニア大学ロサンゼルス校教育学大学院修士課程修了。1991年同大学博士課程修了。1993年同大学よりPh.D.取得。プール学院大学助教授、同志社大学助教授を経て、現在、同志社大学文学部教授。同大学教育開発センター副所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:第1部 理論編(先行研究の検討);第2部 伝統的ジェンダー役割を保持するシステムの批判的検討(日本の家族システムと女性;日本の女子高等教育とジェンダー);第3部 ロサンゼルスの日本人女性とその家族(日本人駐在員とその家族;日本人海外子女の異文化環境への適応…(続く)
もくじ情報:第1部 理論編(先行研究の検討);第2部 伝統的ジェンダー役割を保持するシステムの批判的検討(日本の家族システムと女性;日本の女子高等教育とジェンダー);第3部 ロサンゼルスの日本人女性とその家族(日本人駐在員とその家族;日本人海外子女の異文化環境への適応);第4部 調査研究編(研究方法;量的調査結果と分析;質的データ分析結果);第5部 10年後のアメリカ駐在員婦人(駐在員夫人のジェンダー役割観の変容―トランスナショナリズムとグローバル化の進行のなかで);21世紀を迎えての女性たちの新たな生き方