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出版社名:昭和堂
出版年月:2016年7月
ISBN:978-4-8122-1553-1
270,5P 19cm
気候変動政策の社会学 日本は変われるのか
長谷川公一/編 品田知美/編
組合員価格 税込 2,475
(通常価格 税込 2,750円)
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内容紹介・もくじなど
京都議定書の採択から20年、日本の地球温暖化対策は進んだのか?これまでの政策過程からあぶりだす。
もくじ情報:第1章 世界のなかの日本―気候変動対策の政策過程;第2章 政策形成に関わるのは誰か―政策体系を生み出してきたメカニズム;第3章 メディアはどう扱ってきたか―新聞と出来事を織り込む;第4章 規制的政策はどう制度化されたのか―環境税をめぐる言説ネットワークの変容;第5章 産業界の自主的取り組みという気候変動対策の意味;第6章 気候変動問題はいかに原子力と連結されたのか;第7章 温暖化懐疑論はどのように語られてきたのか;第8章 日本は気候変動と戦っているのか―国際貢献と戦後日本的対応の意味論…(続く
京都議定書の採択から20年、日本の地球温暖化対策は進んだのか?これまでの政策過程からあぶりだす。
もくじ情報:第1章 世界のなかの日本―気候変動対策の政策過程;第2章 政策形成に関わるのは誰か―政策体系を生み出してきたメカニズム;第3章 メディアはどう扱ってきたか―新聞と出来事を織り込む;第4章 規制的政策はどう制度化されたのか―環境税をめぐる言説ネットワークの変容;第5章 産業界の自主的取り組みという気候変動対策の意味;第6章 気候変動問題はいかに原子力と連結されたのか;第7章 温暖化懐疑論はどのように語られてきたのか;第8章 日本は気候変動と戦っているのか―国際貢献と戦後日本的対応の意味論;終章 脱炭素社会への転換を―パリ協定採択を受けて
著者プロフィール
長谷川 公一(ハセガワ コウイチ)
東北大学大学院文学研究科教授。専門は環境社会学、社会運動論
長谷川 公一(ハセガワ コウイチ)
東北大学大学院文学研究科教授。専門は環境社会学、社会運動論