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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
中山 真一(ナカヤマ シンイチ)
1958年、名古屋市生。早大在学中より坂崎乙郎の指導を受けるとともに、父母と共に作家のアトリエ訪問をかさねる。1983年、株式会社名古屋画廊副社長。2000年より父母を継いで同社社長。2017年、木雨賞。中部ペンクラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中山 真一(ナカヤマ シンイチ)
1958年、名古屋市生。早大在学中より坂崎乙郎の指導を受けるとともに、父母と共に作家のアトリエ訪問をかさねる。1983年、株式会社名古屋画廊副社長。2000年より父母を継いで同社社長。2017年、木雨賞。中部ペンクラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:水野朝―「見るな、見せるな、聞くな」の教え守る;久野和洋―絵は若き日の誓い;水谷勇夫―戦争体験を越えて;吉岡弘昭―永遠の「ふるえる少年」;吉岡弘昭―「荒ぶる犬」;木下晋―公募展初入選一七歳のころ;木下晋―絵よりもひとを知ることこそ;笠井誠一―《札幌北一条風景》、満一六歳の画家宣言;笠井誠一―フランス留学、よきアカデミズムをもとめて;桑山忠明―ミニマルアートへ;佐藤可士和―アイコン制作からアイコニックブランディングへ;池ノ内青観―山田洋次、画家の人生を撮る;藪野健―建物に回想の人々;佐…(続く)
もくじ情報:水野朝―「見るな、見せるな、聞くな」の教え守る;久野和洋―絵は若き日の誓い;水谷勇夫―戦争体験を越えて;吉岡弘昭―永遠の「ふるえる少年」;吉岡弘昭―「荒ぶる犬」;木下晋―公募展初入選一七歳のころ;木下晋―絵よりもひとを知ることこそ;笠井誠一―《札幌北一条風景》、満一六歳の画家宣言;笠井誠一―フランス留学、よきアカデミズムをもとめて;桑山忠明―ミニマルアートへ;佐藤可士和―アイコン制作からアイコニックブランディングへ;池ノ内青観―山田洋次、画家の人生を撮る;藪野健―建物に回想の人々;佐々木豊―パッションを糧に;八島正明―“影”を背負って;湯原和夫―芸術はオリジナリティこそ;久野利博―「心の原風景」;千住博―クリエイティビティの先へ;濱田樹里―南方の花;野田弘志―写実に存在の不思議;野田弘志―画家の生きざま;田村能里子―インドから中国西城へ;中島佳子―ぶどう棚の情景;近藤文雄―「観念主義的リアリズム」;岩田信市―ポップアートの精神、貫く;岸本清子―生涯ひとり「ネオ・ダダ」;村上隆―芸術は起業だ「スーパーフラット」;里見勝蔵―ブラマンクを越えて;〓戸峰男―家康騎馬像;上田薫―絵は「目の錯角」