ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:風媒社
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-8331-4601-2
201P 24cm
青春のギャラリー 気づき・学び・励み、自身を生きるアーティストたち
中山真一/著
組合員価格 税込 1,485
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
二十六人の美術作家の若き日の姿を描き出し、その青春の情熱と、苦悩する“生”の軌跡をたどった三〇篇。
もくじ情報:水野朝―「見るな、見せるな、聞くな」の教え守る;久野和洋―絵は若き日の誓い;水谷勇夫―戦争体験を越えて;吉岡弘昭―永遠の「ふるえる少年」;吉岡弘昭―「荒ぶる犬」;木下晋―公募展初入選一七歳のころ;木下晋―絵よりもひとを知ることこそ;笠井誠一―《札幌北一条風景》、満一六歳の画家宣言;笠井誠一―フランス留学、よきアカデミズムをもとめて;桑山忠明―ミニマルアートへ;佐藤可士和―アイコン制作からアイコニックブランディングへ;池ノ内青観―山田洋次、画家の人生を撮る;藪野健―建物に回想の人々;佐…(続く
二十六人の美術作家の若き日の姿を描き出し、その青春の情熱と、苦悩する“生”の軌跡をたどった三〇篇。
もくじ情報:水野朝―「見るな、見せるな、聞くな」の教え守る;久野和洋―絵は若き日の誓い;水谷勇夫―戦争体験を越えて;吉岡弘昭―永遠の「ふるえる少年」;吉岡弘昭―「荒ぶる犬」;木下晋―公募展初入選一七歳のころ;木下晋―絵よりもひとを知ることこそ;笠井誠一―《札幌北一条風景》、満一六歳の画家宣言;笠井誠一―フランス留学、よきアカデミズムをもとめて;桑山忠明―ミニマルアートへ;佐藤可士和―アイコン制作からアイコニックブランディングへ;池ノ内青観―山田洋次、画家の人生を撮る;藪野健―建物に回想の人々;佐々木豊―パッションを糧に;八島正明―“影”を背負って;湯原和夫―芸術はオリジナリティこそ;久野利博―「心の原風景」;千住博―クリエイティビティの先へ;濱田樹里―南方の花;野田弘志―写実に存在の不思議;野田弘志―画家の生きざま;田村能里子―インドから中国西城へ;中島佳子―ぶどう棚の情景;近藤文雄―「観念主義的リアリズム」;岩田信市―ポップアートの精神、貫く;岸本清子―生涯ひとり「ネオ・ダダ」;村上隆―芸術は起業だ「スーパーフラット」;里見勝蔵―ブラマンクを越えて;〓戸峰男―家康騎馬像;上田薫―絵は「目の錯角」
著者プロフィール
中山 真一(ナカヤマ シンイチ)
1958年、名古屋市生。早大在学中より坂崎乙郎の指導を受けるとともに、父母と共に作家のアトリエ訪問をかさねる。1983年、株式会社名古屋画廊副社長。2000年より父母を継いで同社社長。2017年、木雨賞。中部ペンクラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中山 真一(ナカヤマ シンイチ)
1958年、名古屋市生。早大在学中より坂崎乙郎の指導を受けるとともに、父母と共に作家のアトリエ訪問をかさねる。1983年、株式会社名古屋画廊副社長。2000年より父母を継いで同社社長。2017年、木雨賞。中部ペンクラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)