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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
唯川 恵(ユイカワ ケイ)
1955(昭和30)年、石川県金沢市生まれ。銀行勤務を経て、1984年「海色の午後」でコバルト・ノベル大賞を受賞。恋愛小説やエッセイで、多くの読者の支持を得る。2002(平成14)年『肩ごしの恋人』で直木賞、2008年『愛に似たもの』で柴田錬三郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 唯川 恵(ユイカワ ケイ)
1955(昭和30)年、石川県金沢市生まれ。銀行勤務を経て、1984年「海色の午後」でコバルト・ノベル大賞を受賞。恋愛小説やエッセイで、多くの読者の支持を得る。2002(平成14)年『肩ごしの恋人』で直木賞、2008年『愛に似たもの』で柴田錬三郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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還暦を迎えてからの人生、あなたはどう生きますか?直木賞作家・唯川恵が、故郷、健康、ライフスタイルなど、自ら感じた60代の10年間を綴った待望のエッセイ!
もくじ情報:「変わる」と「還る」;片付けとの向き合い;距離と時間;脳とパソコンの関係;懲りない…(続く)
還暦を迎えてからの人生、あなたはどう生きますか?直木賞作家・唯川恵が、故郷、健康、ライフスタイルなど、自ら感じた60代の10年間を綴った待望のエッセイ!
もくじ情報:「変わる」と「還る」;片付けとの向き合い;距離と時間;脳とパソコンの関係;懲りない性分;女友達を考える;迷い性という面倒な性格;年齢と一年の終わり;山登りのエチケット;犬のいる暮らし;団塊世代という存在;年長者としての対応;健康の結論;SNSと自己承認欲求の関係;言葉の力;節分と数え年;苦手になったもの;ハラスメントの難しさ;ヘアカラーをやめた日;ひとり登山の厄介事〔ほか〕