ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会問題
>
医療問題
出版社名:批評社
出版年月:2016年9月
ISBN:978-4-8265-0645-8
342P 20cm
生老病死と健康幻想 生命倫理と優生思想のアポリア
八木晃介/著
組合員価格 税込
2,970
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
優生思想(社会ダーウィニズム)と健康幻想(ヘルシズム)の反知性の論理とそれへの対抗論理の実際を、多くの具体的事例によって根源的に抉り出す3部作!
もくじ情報:序章 “生老病死”の前提と命題;第1章 “こころ”と“からだ”の仏教的臨床社会学;第2章 出生前診断と優生学;第3章 医療化社会をどう生きるのか―イヴァン・イリッチの示唆と反示唆;第4章 「脱医療化」の模索;第5章 延命治療は“無意味”なのか?―安楽死・尊厳死法制化策動を批判する;第6章 健康幻想と優生思想
優生思想(社会ダーウィニズム)と健康幻想(ヘルシズム)の反知性の論理とそれへの対抗論理の実際を、多くの具体的事例によって根源的に抉り出す3部作!
もくじ情報:序章 “生老病死”の前提と命題;第1章 “こころ”と“からだ”の仏教的臨床社会学;第2章 出生前診断と優生学;第3章 医療化社会をどう生きるのか―イヴァン・イリッチの示唆と反示唆;第4章 「脱医療化」の模索;第5章 延命治療は“無意味”なのか?―安楽死・尊厳死法制化策動を批判する;第6章 健康幻想と優生思想
著者プロフィール
八木 晃介(ヤギ コウスケ)
1944年、京都市に生まれる。大阪市立大学文学部(社会学専攻)卒。毎日新聞記者(千葉支局、東京・大阪両本社学芸部)を経て、花園大学文学部教授・同学人権教育研究センター所長。現在、花園大学名誉教授・同学人権教育センター名誉研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
八木 晃介(ヤギ コウスケ)
1944年、京都市に生まれる。大阪市立大学文学部(社会学専攻)卒。毎日新聞記者(千葉支局、東京・大阪両本社学芸部)を経て、花園大学文学部教授・同学人権教育研究センター所長。現在、花園大学名誉教授・同学人権教育センター名誉研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
私が社会問題である クレイムの主体として
八木晃介/著
洛中*洛外いま*むかし 八木先生の京都覚え書き
八木晃介/著
ヘイトの言葉はこうしてつくられる/PP選書
八木晃介/著
親鸞 往還廻向論の社会学
八木晃介/著
右傾化する民意と情報操作 マス・メディアのモラル・パニック/PP選書
八木晃介/著
優生思想と健康幻想 薬あればとて、毒をこのむべからず
八木晃介/著
差別論研究 部落問題の自然史的考察
八木晃介/著
健康幻想(ヘルシズム)の社会学 社会の医療化と生命権
八木晃介/著
〈差別と人間〉を考える 解放教育論入門
八木晃介/著
もくじ情報:序章 “生老病死”の前提と命題;第1章 “こころ”と“からだ”の仏教的臨床社会学;第2章 出生前診断と優生学;第3章 医療化社会をどう生きるのか―イヴァン・イリッチの示唆と反示唆;第4章 「脱医療化」の模索;第5章 延命治療は“無意味”なのか?―安楽死・尊厳死法制化策動を批判する;第6章 健康幻想と優生思想
もくじ情報:序章 “生老病死”の前提と命題;第1章 “こころ”と“からだ”の仏教的臨床社会学;第2章 出生前診断と優生学;第3章 医療化社会をどう生きるのか―イヴァン・イリッチの示唆と反示唆;第4章 「脱医療化」の模索;第5章 延命治療は“無意味”なのか?―安楽死・尊厳死法制化策動を批判する;第6章 健康幻想と優生思想