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人権問題
出版社名:批評社
出版年月:2019年9月
ISBN:978-4-8265-0704-2
196P 19cm
ヘイトの言葉はこうしてつくられる/PP選書
八木晃介/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
ヘイト・スピーチ(クライム)は“魂”の殺人と同じ犯罪です。どうしてこのような犯罪が執拗に行われるのか。風評・デマ・うわさが触媒する鬱屈した民衆意識への社会心理学的接近から解き明かす。
もくじ情報:第1章 言語にとって醜とはなにか;第2章 ヘイト・スピーチの社会心理学;第3章 「国権」対「人権」の言説状況;第4章 吃音についての人権論;第5章 在野学からみえる社会学の言語表現;第6章 「書く」ということ―繋がりのなかで変容を求めて
ヘイト・スピーチ(クライム)は“魂”の殺人と同じ犯罪です。どうしてこのような犯罪が執拗に行われるのか。風評・デマ・うわさが触媒する鬱屈した民衆意識への社会心理学的接近から解き明かす。
もくじ情報:第1章 言語にとって醜とはなにか;第2章 ヘイト・スピーチの社会心理学;第3章 「国権」対「人権」の言説状況;第4章 吃音についての人権論;第5章 在野学からみえる社会学の言語表現;第6章 「書く」ということ―繋がりのなかで変容を求めて
著者プロフィール
八木 晃介(ヤギ コウスケ)
1944年京都市に生まれる。1967年大阪市立大学文学部(社会学専攻)卒業。1967~1991年毎日新聞記者(千葉支局、東京・大阪両本社学芸部)。1992年花園大学文学部教授・同学人権教育研究センター所長。2015年花園大学名誉教授、現在にいたる。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
八木 晃介(ヤギ コウスケ)
1944年京都市に生まれる。1967年大阪市立大学文学部(社会学専攻)卒業。1967~1991年毎日新聞記者(千葉支局、東京・大阪両本社学芸部)。1992年花園大学文学部教授・同学人権教育研究センター所長。2015年花園大学名誉教授、現在にいたる。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1章 言語にとって醜とはなにか;第2章 ヘイト・スピーチの社会心理学;第3章 「国権」対「人権」の言説状況;第4章 吃音についての人権論;第5章 在野学からみえる社会学の言語表現;第6章 「書く」ということ―繋がりのなかで変容を求めて
もくじ情報:第1章 言語にとって醜とはなにか;第2章 ヘイト・スピーチの社会心理学;第3章 「国権」対「人権」の言説状況;第4章 吃音についての人権論;第5章 在野学からみえる社会学の言語表現;第6章 「書く」ということ―繋がりのなかで変容を求めて