ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
祥伝社文庫
出版社名:祥伝社
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-396-35183-0
310P 16cm
利休の茶杓/祥伝社文庫 や13-7 とびきり屋見立て帖 4
山本兼一/著
組合員価格 税込
792
円
(通常価格 税込 880円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:五十本の中に一本だけある、「ほんまもん」の茶杓。はたしてゆずは目利きできるのか?揺れる幕末京都に、道具屋若夫婦の奮闘を描く!新撰組や憂国の志士が闊歩する幕末の京都で、真之介とゆずが営む道具屋「とびきり屋」。ある日、競り市から持ち帰った「茶杓箪笥」に空白がひとつ。そこにあるべき茶杓をめぐり、新撰組の芹沢鴨、茶の湯家元の若宗匠、もとの箪笥の持ち主、そしてゆずの間で騒動が。その茶杓は利休のものというが、真相は? 見立ての不思議と喜びを描くシリーズ第四弾。
新撰組や憂国の志士が闊歩する幕末の京都で、真之介とゆずが営む道具屋「とびきり屋」。ある日、競り市から持ち帰った「茶杓箪笥」に空白がひとつ…(
続く
)
内容紹介:五十本の中に一本だけある、「ほんまもん」の茶杓。はたしてゆずは目利きできるのか?揺れる幕末京都に、道具屋若夫婦の奮闘を描く!新撰組や憂国の志士が闊歩する幕末の京都で、真之介とゆずが営む道具屋「とびきり屋」。ある日、競り市から持ち帰った「茶杓箪笥」に空白がひとつ。そこにあるべき茶杓をめぐり、新撰組の芹沢鴨、茶の湯家元の若宗匠、もとの箪笥の持ち主、そしてゆずの間で騒動が。その茶杓は利休のものというが、真相は? 見立ての不思議と喜びを描くシリーズ第四弾。
新撰組や憂国の志士が闊歩する幕末の京都で、真之介とゆずが営む道具屋「とびきり屋」。ある日、競り市から持ち帰った「茶杓箪笥」に空白がひとつ。そこにあるべき茶杓をめぐり、新撰組の芹沢鴨、茶の湯家元の若宗匠、もとの箪笥の持ち主、そしてゆずの間で騒動が。その茶杓は利休のものというが、真相は?見立ての不思議と喜びを描くシリーズ第四弾。
同じ著者名で検索した本
赤絵そうめん/祥伝社文庫 や13-6 とびきり屋見立て帖 3
山本兼一/著
ええもんひとつ/祥伝社文庫 や13-5 とびきり屋見立て帖 2
山本兼一/著
千両花嫁/祥伝社文庫 や13-4 とびきり屋見立て帖 1
山本兼一/著
信念 浪人小説傑作選/角川文庫 時-は42-101
滝口康彦/〔ほか著〕 末國善己/編
黄金の太刀 刀剣商ちょうじ屋光三郎/朝日文庫 や34-3 朝日時代小説文庫
山本兼一/著
狂い咲き正宗 刀剣商ちょうじ屋光三郎/朝日文庫 や34-2 朝日時代小説文庫
山本兼一/著
雷神の筒 上/大活字本シリーズ
山本兼一/著
雷神の筒 下/大活字本シリーズ
山本兼一/著
夫婦商売 時代小説アンソロジー/角川文庫 時-さ86-11
青山文平/〔著〕 宇江佐真理/〔著〕 澤田瞳子/〔著〕 諸田玲子/〔著〕 山本一力/〔著〕 山本兼一/〔著〕 末國善己/編
新撰組や憂国の志士が闊歩する幕末の京都で、真之介とゆずが営む道具屋「とびきり屋」。ある日、競り市から持ち帰った「茶杓箪笥」に空白がひとつ…(続く)
新撰組や憂国の志士が闊歩する幕末の京都で、真之介とゆずが営む道具屋「とびきり屋」。ある日、競り市から持ち帰った「茶杓箪笥」に空白がひとつ。そこにあるべき茶杓をめぐり、新撰組の芹沢鴨、茶の湯家元の若宗匠、もとの箪笥の持ち主、そしてゆずの間で騒動が。その茶杓は利休のものというが、真相は?見立ての不思議と喜びを描くシリーズ第四弾。