ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
趣味
>
くるま・バイク
>
クルマ
出版社名:草思社
出版年月:2017年12月
ISBN:978-4-7942-2311-1
254P 19cm
間違いだらけのクルマ選び 2018年版
島下泰久/著
組合員価格 税込
1,463
円
(通常価格 税込 1,540円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
EVシフト加速か?自動運転も長足の進化!ビジネスマンも刮目せよ! 新型リーフ、テスラ・モデル3、VWe-ゴルフなどEVが続々新登場、欧州ではエンジン車規制まで話が進み、クルマ界は一気に電気自動車にシフト?一方、長足の進歩を遂げた自動運転技術を搭載のレクサスLSやそのライバルが一斉登場。2018年はクルマが社会もビジネスも変える? ◆第1特集 EVでいいのか?・・・クルマは将来全部EVって本当?最新EV試乗からエンジン最新技術ルポ、EVインフラ問題まで徹底検証! ◆第2特集 コンパクトカー大進化!・・・ノートe-POWERや新型スイフトなど注目クルマが続々登場。既存車も続々マイチェンで目…(
続く
)
EVシフト加速か?自動運転も長足の進化!ビジネスマンも刮目せよ! 新型リーフ、テスラ・モデル3、VWe-ゴルフなどEVが続々新登場、欧州ではエンジン車規制まで話が進み、クルマ界は一気に電気自動車にシフト?一方、長足の進歩を遂げた自動運転技術を搭載のレクサスLSやそのライバルが一斉登場。2018年はクルマが社会もビジネスも変える? ◆第1特集 EVでいいのか?・・・クルマは将来全部EVって本当?最新EV試乗からエンジン最新技術ルポ、EVインフラ問題まで徹底検証! ◆第2特集 コンパクトカー大進化!・・・ノートe-POWERや新型スイフトなど注目クルマが続々登場。既存車も続々マイチェンで目が離せない! ◆第3特集 レクサスLSは凄いのか?・・・11年ぶりに刷新の新型レクサスLS、同時登場の新型アウディA8、マイチェンメルセデスSを徹底比較!
内容紹介・もくじなど
今買うべきクルマから、電動化・自動化の未来まで。すべてがここに!
もくじ情報:1 2018年版特集(EVで世界を変えろ!;大進化!国産コンパクトvs.ライバル;新型レクサスLSは世界と戦えるのか?);2 クルマ界はどうなる?(自動運転の最新事情―自動運転で社会をどう変えたいか。ヴィジョンが重要;トヨタのGRって何?―本気の作り込みに感心した。注目すべし;ランボルギーニ大人気―実は日本はランボ天国!成功と反骨のアイコンか ほか);3 車種別徹底批評(国産車)(今期のベスト3台);4 車種別徹底批評(外国車)
今買うべきクルマから、電動化・自動化の未来まで。すべてがここに!
もくじ情報:1 2018年版特集(EVで世界を変えろ!;大進化!国産コンパクトvs.ライバル;新型レクサスLSは世界と戦えるのか?);2 クルマ界はどうなる?(自動運転の最新事情―自動運転で社会をどう変えたいか。ヴィジョンが重要;トヨタのGRって何?―本気の作り込みに感心した。注目すべし;ランボルギーニ大人気―実は日本はランボ天国!成功と反骨のアイコンか ほか);3 車種別徹底批評(国産車)(今期のベスト3台);4 車種別徹底批評(外国車)
著者プロフィール
島下 泰久(シマシタ ヤスヒサ)
1972年神奈川県生まれ。立教大学法学部卒。国際派モータージャーナリストとして自動車雑誌への寄稿、ファッション誌での連載、webやラジオ、テレビ番組への出演など様々な舞台で活動。2017‐2018日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。一時休刊していた年度版『間違いだらけのクルマ選び』を、2011年の復活から徳大寺有恒氏とともに、『2016年版』からは単独で執筆する。自動運転技術、電動モビリティを専門的に扱うサイト「サステナ」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
島下 泰久(シマシタ ヤスヒサ)
1972年神奈川県生まれ。立教大学法学部卒。国際派モータージャーナリストとして自動車雑誌への寄稿、ファッション誌での連載、webやラジオ、テレビ番組への出演など様々な舞台で活動。2017‐2018日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。一時休刊していた年度版『間違いだらけのクルマ選び』を、2011年の復活から徳大寺有恒氏とともに、『2016年版』からは単独で執筆する。自動運転技術、電動モビリティを専門的に扱うサイト「サステナ」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
間違いだらけのクルマ選び 2026年版
島下泰久/著
間違いだらけのクルマ選び 2025年版
島下泰久/著
クルマの未来で日本はどう戦うのか?/星海社新書 295
島下泰久/著
間違いだらけのクルマ選び 2024年版
島下泰久/著
間違いだらけのクルマ選び 2023年版
島下泰久/著
間違いだらけのクルマ選び 2022年版
島下泰久/著
間違いだらけのクルマ選び 2021年版
島下泰久/著
間違いだらけのクルマ選び 2020年版
島下泰久/著
間違いだらけのクルマ選び 2019年版
島下泰久/著
もくじ情報:1 2018年版特集(EVで世界を変えろ!;大進化!国産コンパクトvs.ライバル;新型レクサスLSは世界と戦えるのか?);2 クルマ界はどうなる?(自動運転の最新事情―自動運転で社会をどう変えたいか。ヴィジョンが重要;トヨタのGRって何?―本気の作り込みに感心した。注目すべし;ランボルギーニ大人気―実は日本はランボ天国!成功と反骨のアイコンか ほか);3 車種別徹底批評(国産車)(今期のベスト3台);4 車種別徹底批評(外国車)
もくじ情報:1 2018年版特集(EVで世界を変えろ!;大進化!国産コンパクトvs.ライバル;新型レクサスLSは世界と戦えるのか?);2 クルマ界はどうなる?(自動運転の最新事情―自動運転で社会をどう変えたいか。ヴィジョンが重要;トヨタのGRって何?―本気の作り込みに感心した。注目すべし;ランボルギーニ大人気―実は日本はランボ天国!成功と反骨のアイコンか ほか);3 車種別徹底批評(国産車)(今期のベスト3台);4 車種別徹底批評(外国車)
1972年神奈川県生まれ。立教大学法学部卒。国際派モータージャーナリストとして自動車雑誌への寄稿、ファッション誌での連載、webやラジオ、テレビ番組への出演など様々な舞台で活動。2017‐2018日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。一時休刊していた年度版『間違いだらけのクルマ選び』を、2011年の復活から徳大寺有恒氏とともに、『2016年版』からは単独で執筆する。自動運転技術、電動モビリティを専門的に扱うサイト「サステナ」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年神奈川県生まれ。立教大学法学部卒。国際派モータージャーナリストとして自動車雑誌への寄稿、ファッション誌での連載、webやラジオ、テレビ番組への出演など様々な舞台で活動。2017‐2018日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。一時休刊していた年度版『間違いだらけのクルマ選び』を、2011年の復活から徳大寺有恒氏とともに、『2016年版』からは単独で執筆する。自動運転技術、電動モビリティを専門的に扱うサイト「サステナ」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)