ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
エッセイ
>
エッセイ
出版社名:アルク
出版年月:2020年11月
ISBN:978-4-7574-3658-9
302P 20cm
洋書ラビリンスへようこそ 巨匠の珠玉の作品も未来の古典も!
宮脇孝雄/著
組合員価格 税込
1,777
円
(通常価格 税込 1,870円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
日々、好奇心の赴くままに膨大な洋書を読んできた翻訳家の乱読・多読な読書案内。読むほどに洋書や翻訳書やいろいろな本が読みたくなってくるエッセイ集。
もくじ情報:1章 イギリスの小説(洋書を読みたい人必読。ウィリアム・トレヴァーの小説は最高である―『丘の独身者たち』ウィリアム・トレヴァー;サッチャー時代の英国を一人の青年の目を通して描いたブッカー賞受賞作―『美の線』アラン・ホリングハースト ほか);2章 アメリカの小説(アメリカで最も偉大な無名作家を一躍有名にした小説―『マーティン・ドレッスラー』スティーヴン・ミルハウザー;ヤッピーの恋愛と挫折を韻文で書いたインド系天才作家―『ゴールデン・ゲイト』…(
続く
)
日々、好奇心の赴くままに膨大な洋書を読んできた翻訳家の乱読・多読な読書案内。読むほどに洋書や翻訳書やいろいろな本が読みたくなってくるエッセイ集。
もくじ情報:1章 イギリスの小説(洋書を読みたい人必読。ウィリアム・トレヴァーの小説は最高である―『丘の独身者たち』ウィリアム・トレヴァー;サッチャー時代の英国を一人の青年の目を通して描いたブッカー賞受賞作―『美の線』アラン・ホリングハースト ほか);2章 アメリカの小説(アメリカで最も偉大な無名作家を一躍有名にした小説―『マーティン・ドレッスラー』スティーヴン・ミルハウザー;ヤッピーの恋愛と挫折を韻文で書いたインド系天才作家―『ゴールデン・ゲイト』ヴィクラム・セイト ほか);3章 評論、伝記、そして英語論(「ニューヨーカー」の名物映画評論家による辛口風味の映画評大全―『映画五千一夜』ポーリン・ケール;SF作家アシモフの膨大な手紙をまとめたユーモラスな書簡エッセイ―『敬具、アイザック・アシモフ』スタンリー・アシモフ編 ほか);4章 マニアックな世界(「世界消滅映画」をなぜ人は楽しむのか?―『ミレニアム・ムービーズ』キム・ニューマン;西洋の子供が恐れるブギーマンや妖怪異人を文化・社会的に洞察―『怖いよ、ブギーマン』マリーナ・ウォーナー ほか);5章 エッセイ、旅行記(パタゴニアへの強い憧れが生んだ傑作旅行記―『パタゴニアにて』ブルース・チャトウィン;大作家の妹にして下宿屋の女主人が書いた英国下宿屋繁盛記―『何がマーゴに起こったか?』マーガレット・ダレル ほか);特別付録 そして今日も本を読んでいる「未来の古典」との評価も!若手作家の深くて広い作品世界に驚嘆―『ありふれた人々』サリー・ルーニー
著者プロフィール
宮脇 孝雄(ミヤワキ タカオ)
1954年高知県生まれ。翻訳家。早稲田大学政治経済学部在学中に「ワセダミステリクラブ」に参加。敬愛するミステリ評論家・翻訳家の小鷹信光氏の薫陶を受けつつ翻訳活動を始め、早川書房よりデビュー、今に至る。『死の蔵書』や『異邦人たちの慰め』などエンターテインメントから文学まで多様なジャンルの作品を翻訳。また翻訳に関するエッセイ、料理や英米文学・ミステリに関するエッセイ、評論も多い。現在、(株)日本ユニ・エージェンシーで翻訳教室を開講、専修大学で非常勤講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮脇 孝雄(ミヤワキ タカオ)
1954年高知県生まれ。翻訳家。早稲田大学政治経済学部在学中に「ワセダミステリクラブ」に参加。敬愛するミステリ評論家・翻訳家の小鷹信光氏の薫陶を受けつつ翻訳活動を始め、早川書房よりデビュー、今に至る。『死の蔵書』や『異邦人たちの慰め』などエンターテインメントから文学まで多様なジャンルの作品を翻訳。また翻訳に関するエッセイ、料理や英米文学・ミステリに関するエッセイ、評論も多い。現在、(株)日本ユニ・エージェンシーで翻訳教室を開講、専修大学で非常勤講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
悪夢工場
トマス・リゴッティ/著 若島正/編訳 白石朗/訳 宮脇孝雄/訳
ディンマスの子供たち/ウィリアム・トレヴァー・コレクション
ウィリアム・トレヴァー/著 宮脇孝雄/訳
宮脇孝雄の実践翻訳ゼミナール 小説翻訳の真髄を学ぶ
宮脇孝雄/著
指差す標識の事例 上/創元推理文庫 Mヘ21-1
イーアン・ペアーズ/著 池央耿/訳 東江一紀/訳 宮脇孝雄/訳 日暮雅通/訳
洋書天国へようこそ 深読みモダンクラシックス
宮脇孝雄/著
翻訳地獄へようこそ
宮脇孝雄/著
ジーン・ウルフの記念日の本/未来の文学
ジーン・ウルフ/著 酒井昭伸/訳 宮脇孝雄/訳 柳下毅一郎/訳
英和翻訳基本辞典
宮脇孝雄/著
翻訳の基本 素直な訳文の作り方 続
宮脇孝雄/著
もくじ情報:1章 イギリスの小説(洋書を読みたい人必読。ウィリアム・トレヴァーの小説は最高である―『丘の独身者たち』ウィリアム・トレヴァー;サッチャー時代の英国を一人の青年の目を通して描いたブッカー賞受賞作―『美の線』アラン・ホリングハースト ほか);2章 アメリカの小説(アメリカで最も偉大な無名作家を一躍有名にした小説―『マーティン・ドレッスラー』スティーヴン・ミルハウザー;ヤッピーの恋愛と挫折を韻文で書いたインド系天才作家―『ゴールデン・ゲイト』…(続く)
もくじ情報:1章 イギリスの小説(洋書を読みたい人必読。ウィリアム・トレヴァーの小説は最高である―『丘の独身者たち』ウィリアム・トレヴァー;サッチャー時代の英国を一人の青年の目を通して描いたブッカー賞受賞作―『美の線』アラン・ホリングハースト ほか);2章 アメリカの小説(アメリカで最も偉大な無名作家を一躍有名にした小説―『マーティン・ドレッスラー』スティーヴン・ミルハウザー;ヤッピーの恋愛と挫折を韻文で書いたインド系天才作家―『ゴールデン・ゲイト』ヴィクラム・セイト ほか);3章 評論、伝記、そして英語論(「ニューヨーカー」の名物映画評論家による辛口風味の映画評大全―『映画五千一夜』ポーリン・ケール;SF作家アシモフの膨大な手紙をまとめたユーモラスな書簡エッセイ―『敬具、アイザック・アシモフ』スタンリー・アシモフ編 ほか);4章 マニアックな世界(「世界消滅映画」をなぜ人は楽しむのか?―『ミレニアム・ムービーズ』キム・ニューマン;西洋の子供が恐れるブギーマンや妖怪異人を文化・社会的に洞察―『怖いよ、ブギーマン』マリーナ・ウォーナー ほか);5章 エッセイ、旅行記(パタゴニアへの強い憧れが生んだ傑作旅行記―『パタゴニアにて』ブルース・チャトウィン;大作家の妹にして下宿屋の女主人が書いた英国下宿屋繁盛記―『何がマーゴに起こったか?』マーガレット・ダレル ほか);特別付録 そして今日も本を読んでいる「未来の古典」との評価も!若手作家の深くて広い作品世界に驚嘆―『ありふれた人々』サリー・ルーニー