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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
帯津 良一(オビツ リョウイチ)
日本ホリスティック医学協会会長。日本ホメオパシー医学会理事長。1961年、東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三外科、都立駒込病院外科医長を経て、1982年、帯津三敬病院を開院、現在は名誉院長。西洋医学に中医学やホメオパシーなどの代替医療を取り入れ、ホリスティック医学の確立を目指している 帯津 良一(オビツ リョウイチ)
日本ホリスティック医学協会会長。日本ホメオパシー医学会理事長。1961年、東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三外科、都立駒込病院外科医長を経て、1982年、帯津三敬病院を開院、現在は名誉院長。西洋医学に中医学やホメオパシーなどの代替医療を取り入れ、ホリスティック医学の確立を目指している |
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もくじ情報:両手をすり合せてから、顔をこすって頭をもむ(と、内臓が元氣になる);耳全体をもんだり、ひっぱったりする(と、心身が元氣になる);呼吸に合わせて、両手の指でヨガをする(と、痛みや不快が和らぐ);あくびをして口元とあごをゆるめる(と、疲れやダルさがとれる);軽く目を閉じ、胸に手を当てて心臓の鼓動を感じてみる(と、生命力がよみがえる);足のウラから太ももまでをていねいにもみほぐす(と、全身の血行が良くなり、不快な症状が和らぐ);両腕を大きく振りながら、その場で足ぶみをする(と、血糖値が下がる);…(続く)
もくじ情報:両手をすり合せてから、顔をこすって頭をもむ(と、内臓が元氣になる);耳全体をもんだり、ひっぱったりする(と、心身が元氣になる);呼吸に合わせて、両手の指でヨガをする(と、痛みや不快が和らぐ);あくびをして口元とあごをゆるめる(と、疲れやダルさがとれる);軽く目を閉じ、胸に手を当てて心臓の鼓動を感じてみる(と、生命力がよみがえる);足のウラから太ももまでをていねいにもみほぐす(と、全身の血行が良くなり、不快な症状が和らぐ);両腕を大きく振りながら、その場で足ぶみをする(と、血糖値が下がる);お腹をやさしくていねいにマッサージする(と、快便になり免疫力が上がる);吐く息に意識を向けてみる(と、自律神経のバランスが調う);ワカメのようにゆらゆら動く(と、全身のバランスが調う);首を温めてやわらかくする(と、免疫力がアップする);寝る前に日記をつける(と、自律神経のバランスが調い、認知症も予防できる);体温を感じるものと触れ合う(と、幸せホルモンが分泌される);朝に太陽の光を浴びる(と、1日中快適に過ごせて快眠になる);五感のどこかに意識を向けてみる(と、脳もからだも若返る);ただ、ぼーっと空を見上げる(と、「心身自動修復機能」が働きだす);笑う(と、健康長寿が実現できる)